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元気でHな63歳
1SP none
04/20 16:05
 昨年の暮れ、忘年会帰りにフラッと入ったショット・バー、カウンターで隣り合わせた女性が、63歳の彼女。どう見てもオフクロのようなタイプ女性。かなり酒が強いのかグイグイとウィスキーのロックをあおる。

 あっけに取られてみていた私に、彼女が話しかけてきた。

 「私、お酒の中でウィスキーが一番すきなの!」

 またしてもおかわりを注文する。

 そんな彼女と仲良くなるにはそんなに時間はかからなかった。話の内容では、彼女は還暦過ぎの63歳。オフクロより2歳若いだけだ。だが、スタイルはともかくとして服装はかなりハデ目、意外と似合っている。亡くなった旦那さんの後を継いでマンション経営をしているとの事だ。

 場所を変えようと店を出たのだが、時間はもう夜中の2時を回っているので中々店は見つからない。結局彼女の家で飲もうと言うことになって同行した。

 想像していたよりも立派なマンションだ。室内も2DKの一人暮らしの私の部屋には比べ物にならないくらい広い。ここで年配の彼女一人暮らしなんて、うらやましい気がする。

 部屋に入るなり「くつろいで・・」と私を豪華なリビングのソファーに案内する。

 「こんな物しかないけど・・」とテーブルにハムやチーズを並べる。「お酒だけはたっぷりあるからね!」と何本か高級なウィスキーやブランデーを持ってきた。私には到底手が出ない品物だ。

 「好きにやっていて、私着替えてくるから・・」と奥の部屋に消えた。ロックグラスに氷を入れ、高級そうなウィースキーを注いだ。

 「何時もこんなことしてるのじゃないからね!」と奥から彼女が声をかけてきた。私は黙ってウィスキーを口に運んだ。

 リビングに戻ってきた彼女、これも高級そうなナイト・ガウンに身を包んでいる。向かい側のソファーに座って足を組んだ時、チラッとはだけたガウンの隙間から太ももの奥が見えた。かなり色が白い。それよりも、年齢にはそぐわない下着が見えた。足を組みかえるたびにその下着がチラッと見える。濃紺のガウンとは対照的に真っ白なパンツが見える。いや、パンティーと言ったほうが正解だ。前の部分はレースなのか、薄黒く陰毛さえ解る。

 私がチラチラと見ていると「何見ているのよ!」と怒った様子でもなく笑いながら私に言う。

 「いや・・っ」と私が照れたそぶりを見せると、「私、下着だけは高級志向なの」と言う。高級志向なのは下着だけでは無いと思う。部屋と言い家具といい飲み物食べ物も高級だ。

 何杯かグラスを空けるうちに、私は彼女の横に座った。彼女も酔ったのか大胆になりガウンの前がはだけるようになって眼のやり場に困ったからだ。

 それから、何杯かグラスを空けるうちに彼女の手が私の太ももの上に来るようになり、私は我慢できなくなり、彼女を抱きすくめてキスをした。さほどの抵抗もなく私の唇を彼女は受け入れた。私も大胆になりガウンの胸の隙間から彼女の中に手を入れた。ガウンの下は何もつけていなかった。すんなりと乳房を掴む事ができた。確かに年齢的に乳房は柔らかく多少の垂れはあったが、以前オフクロのを見たことが有るが、それよりもかなり型はよかった。

 ガウンの前をはだけた。パンティー1枚の彼女の体が露になった。お腹にもお肉はかなりついているものの、63歳の体にしては崩れは少ない。

 一気にパンティーの中に手を入れた。陰毛が指に触れた。剛毛とまでは行かないがこれも年齢的には多い方だと思う。これも数年前にたまたまオフクロの全裸を見たことがあるが、その時はかなり毛も少なく割れ目が見えるほどだったと思う。別にしっかりと見たわけではないが・・・

 指が陰毛を掻き分けクリトリスに触れた時「も〜う・・まだダメっ!」と彼女が甘えた声を出した。まだダメとは?

 「まだダメっって?」と私は聞き返した。

 「だって・・まだシャワーの浴びてないのよ」と彼女は言う。私を部屋に招待した時からもうその気だったのかと思う。

 「じゃぁ〜早くシャワーを浴びようよ」と彼女を抱きかかえて立ち上がった。

 「もう・・・せっかちねっ!」と甘えた声をまた発する。

 案内されたバスルームは、ホテルのような1枚ガラスのドアーで中が見える。シャワーのノブも蛇口も高級感があふれる。バスタブもジャグジーになっていて、この部屋だけ特別に施工してもらったと言う。私も建設業と言う職業柄良い物を使っていることは解る。

 一緒にシャワーを浴びる彼女。ボディー・ソープを手に取り首筋から背中胸と、泡を擦り付ける。勿論、陰部も丹念に洗う。指が割れ目をこするたびに「あ〜んっ」と彼女は声を発する。交代に彼女がボディー・ソープを手に取り私を洗う。

 「まぁ〜、凄く元気じゃない!」と私のチンポを洗いながらシゴク。シャワーで洗い流したチンポに、屈み込んで彼女がフェラをしてきた。彼女と別れて7ヶ月、禁欲生活をしてきた私には、心地よさが頭の芯まで感じられる。

 丹念なフェラに私は我慢できなくなった。力強く彼女をバスタブの縁に両手を突かせ一気に挿入した。彼女もかなり興奮していたのか、相当な濡れも手伝ってすんなりと奥深くに到達した。はやる気持ちを抑えて、最初はゆっくりと出し入れをした。私が擦る度に「あ〜〜んっ」と彼女の口から声が漏れる。

 動きを段々と早くした。彼女の背中が波打つ。溜まりに溜まった物が発射しそうになった。もう我慢できない「出るッ!」と私がつぶやく。「来てッ!出してッ!いっぱい頂戴ッ!」と彼女が叫ぶ。その声と共に、私は彼女の中に注ぎ込んだ。かなりの量を注ぎ込んだような気がする。

 しばらくの間、彼女の背中を抱きすくめ余韻を楽しんだ。彼女もそれを感じているようだった。

 お互いに洗い流してリビングに戻った。お互いバスタオルだけの姿で・・・・。

 喉を潤すように、私はビール彼女はウィスキーのロックを流し込んだ。

 「今日は泊まっていける?」と彼女が聞いてきた。眠っていた彼女の性欲に火を付けた様だ。

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返信数:1件

2えりんぎ P07B
04/21 05:31
女は年齢じゃないと思います。日常の手入れの仕方、気持ちの持ち方だと思います。私が10年くらい前に戴いた55歳の人妻は肌に張りもあり乳も垂れてなく、締まりもキツキツでしたよ。アナルもOKでした。三回位やりましたが旦那にバレて別れました。

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