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■現在の投票数:917
お兄ちゃん&年上 NoC
1まゆみ
K006
11/15 19:17
お兄ちゃん&年上の
NoBが1000件を越えましたので
NoC作りました
引き続き…
文章ゎ下手です
国語ゎ“3”でしたが…
気楽に立ち読みしてって
下されば幸いです
ご覧頂いてるみなさん
ありがとうございます


お兄ちゃん&年上の
NoBが1000件を越えましたので
NoC作りました

引き続き…
文章ゎ下手です

国語ゎ“3”でしたが…
気楽に立ち読みしてって
下されば幸いです

ご覧頂いてるみなさん
ありがとうございます



返信数:1000件
992まゆみ
K006
04/05 01:42
おっちゃん『オープン当日ゎたこ焼き車を休ませて近所の誘導を任せる予定や
』
翼『そんなに来るかなぁ?
スーハー♪
』
おっちゃん『来てもらわなチラシ1万枚分ゎな
』
釘沼『えっ?
キョロキョロ
チラシって1万枚もですか?
』
おっちゃん『あぁ〜♪
』
翼『この前まで
玄関先にどでかい箱が3〜4個あってさぁ〜♪
スーハー♪
』
釘沼『えっ?
キョロキョロ
マジですか?
』
ヒロシ・明道『はぃ
チラシを2つ折りにする作業から始まりご近所に配りましたよ♪
』
けい太『チラ
お話し中〜すみませんが…
俺らゎ何を?
』
おっちゃん『チラ
君らゎヒロシや大和らと
で練習やら最終チェックのお手伝いを頼むなっ♪
当日ゎちーと朝が早いさかいその都度みなに聞いて
』
けい太・武『はぁ〜ぃ
』
私『チラ
じー
』
おっちゃん『チラ
お嬢もやで
』
私『あ〜ぃ
』
翼・ヒロシ『えっ?
(振り返り)いつからそこに居たんすか?
』
私『しゃっち〜♪
プィ
ペタペタ
』
翼『ガハハハハ
(苦笑)落ち着きないの〜♪
』
ヒロシ『ペコッ
すみません
』
おっちゃん『ヒロシゎお嬢の体調管理ちゃーんとしといてや
』
ヒロシ『あっはぃ
』
釘沼『ちなみに…当日ゎ護衛係の予定ゎ?
』
おっちゃん『その事なんやが…
キョロキョロ
人手ゎ足りとるし
』
翼『護衛ゎ付けとけ
』
明道『そーですね♪
みなさんが忙しくしてたら多分…
お嬢さんが不意に消えても分からないでしょ〜から
』
おっちゃん『せやな
その件ゎ明道にみなの段取り頼むゎ
』
明道『あっはぃ
』
釘沼『でゎ
このままにしときます
』
おっちゃん『あぁ〜♪すまんな
当日ゎみなが同じ格好しとるさかい誰かに連れて行かれる事ゎないと思うが…
十分にお嬢の配慮頼むなっ♪
』
ヒロシ・明道『あっはぃ
』
おっちゃん『翼もやで
』
翼『へいへい
ったく〜♪誰や〜♪
あんな格好する様に決めたん?
キョロキョロ
』
ヒロシ『えっ?
俺やないっす
お嬢…かと
』
翼『チェッ
知っとるゎ
(苦笑)』
釘沼『えっ?
どんな格好するんですか?
キョロキョロ
』
翼『ふん
当日来りゃ分かるゎ
(苦笑)』
おっちゃん『みないっしょやさかい間違わん様にだけして個人責任で頼むなっ♪
』
ヒロシ・明道『あっはぃ
』
翼『なぁ〜♪
ガキんちょ何着んねん?
』って聞かれ色々話してた


おっちゃん『オープン当日ゎたこ焼き車を休ませて近所の誘導を任せる予定や


翼『そんなに来るかなぁ?


おっちゃん『来てもらわなチラシ1万枚分ゎな


釘沼『えっ?



おっちゃん『あぁ〜♪

翼『この前まで



釘沼『えっ?



ヒロシ・明道『はぃ



けい太『チラ



おっちゃん『チラ





けい太・武『はぁ〜ぃ


私『チラ


おっちゃん『チラ



私『あ〜ぃ


翼・ヒロシ『えっ?



私『しゃっち〜♪



翼『ガハハハハ


ヒロシ『ペコッ



おっちゃん『ヒロシゎお嬢の体調管理ちゃーんとしといてや


ヒロシ『あっはぃ

釘沼『ちなみに…当日ゎ護衛係の予定ゎ?

おっちゃん『その事なんやが…



翼『護衛ゎ付けとけ


明道『そーですね♪



おっちゃん『せやな




明道『あっはぃ

釘沼『でゎ


おっちゃん『あぁ〜♪すまんな



ヒロシ・明道『あっはぃ


おっちゃん『翼もやで


翼『へいへい





ヒロシ『えっ?



翼『チェッ


釘沼『えっ?



翼『ふん


おっちゃん『みないっしょやさかい間違わん様にだけして個人責任で頼むなっ♪

ヒロシ・明道『あっはぃ

翼『なぁ〜♪



悪質除外!安心安全実績の大人のSNS
993まゆみ
K006
04/05 02:16
ヒロシ『えっ?
お嬢もみんなといっしょかと…
』
翼『いつも見たいに着ぐるみ着いひんのか?
』
ヒロシ『さぁ〜♪
当日の朝になってみないと分からないっす
気まぐれっす
』
明道『確か…
お嬢さんやけい太くんや武くんゎエプロンだけでゎなかったですか?
』
けい太・武『えっ?
Tシャツとエプロンもらったよ♪
』
明道『あれ?
そーでしたか?
』
おっちゃん『その辺りもちーと確認しといてや
』
明道『ペコッ
あっはぃ
カキカキ
(手帳に書き込み)』
翼『チラ
(時計を見て)あっきー
そろそろや
スクッ!(立ち上がり)スリスリ
』
明道『あっはぃ
スクッ!(立ち上がり)ペコッ
それでゎお先に失礼します
スリスリ
』
おっちゃん『あぁ〜♪
』
けい太・武『行ってらっしゃ〜い〜♪
』
私『ペタペタ
あぁ〜
ちゅばしゃ
ろこ〜♪行きゅん?
ガシッ!(翼に捕まり)なぁ〜♪
まぁみょ♪ちゅれちぇって〜♪
』
翼『うっ
離せ
(足を捕まれ)仕事や仕事
ズルズル
』
私『ちぎょと?
(見上げ
)ぱっ
おみゃーげ♪きゃっちぇちて〜ね♪
』
翼『へいへい
気が向いたらなっ
ザザッ!(靴を履き)カツカツ
』
私『いっちゃ〜りゃっしゃ〜い〜♪ばぁ〜ばぃ
』
明道『カツカツ
ペコッ
』
私『スリスリ
ペタペタ
ちゅばしゃ〜♪ちぎょと?あれ〜♪
チラ
くぎにゅま
まらおりゅん?
ちゅばしゃ♪
行っちゃれ?
スリスリ
ムギュ♪(ヒロシの腕にしがみつき)じー
』
おっちゃん・ヒロシ『あっ
お嬢
めっ
そんな言い方教えてないっす
』
私『チラ
(見上げ)めんね〜♪
』
釘沼『あっ
スクッ!(慌てて立ち上がり)カチャ♪(食器を持ち上げ)俺もそろそろおいとまします
車田さんと猿渡さんの事…よろしくお願いします
』
おっちゃん『あぁ〜♪
すまんな
お嬢の言葉足らずで〜♪
』
釘沼『いっいえ
俺〜昔っからお嬢さんに好かれてないですから
スリスリ
』
おっちゃん『えっ?
チラ
お嬢ゎ釘沼嫌いか?
』
私『うぅ〜ん?
(振り返り)しゅきゃん
』
おっちゃん『好かんかぁ
何で好かんのや?
』
私『しゅぎゅ♪ちゅばしゃちょあかんきょとしゅっし
』
おっちゃん・ヒロシ・釘沼『えっ?
あかん事〜♪チラ
なぁ〜♪
ペコッ
すみません
』
けい太『観察力すごすぎ〜♪
』
武『うんA
』ってみなが釘沼見ながら頷いてた


ヒロシ『えっ?


翼『いつも見たいに着ぐるみ着いひんのか?

ヒロシ『さぁ〜♪



明道『確か…


けい太・武『えっ?


明道『あれ?


おっちゃん『その辺りもちーと確認しといてや


明道『ペコッ




翼『チラ




明道『あっはぃ





おっちゃん『あぁ〜♪

けい太・武『行ってらっしゃ〜い〜♪


私『ペタペタ






翼『うっ





私『ちぎょと?




翼『へいへい



私『いっちゃ〜りゃっしゃ〜い〜♪ばぁ〜ばぃ


明道『カツカツ


私『スリスリ










おっちゃん・ヒロシ『あっ




私『チラ


釘沼『あっ



おっちゃん『あぁ〜♪




釘沼『いっいえ




おっちゃん『えっ?



私『うぅ〜ん?


おっちゃん『好かんかぁ


私『しゅぎゅ♪ちゅばしゃちょあかんきょとしゅっし

おっちゃん・ヒロシ・釘沼『えっ?





けい太『観察力すごすぎ〜♪

武『うんA


真剣な出会いもヤリ友も 近所で探せる
994まゆみ
K006
04/05 15:24
おっちゃん『あれでもなぁ♪釘沼ゎ偉いさんで探偵事務所の社長なんや
』
私『えりゃいん?
』
ヒロシ『釘沼ゎ兄貴の後輩で俺とタメっす♪
』
私『た〜め?
(首を傾げ)』
けい太『まぁちゃんと俺もタメやで
』
私『しょ〜にゃん?
どっこらしょ
(立ち上がり)ペタペタ
くぎにゅま〜♪
』
釘沼『あっはぃ
(振り返り)何ですか?
』
私『くぎにゅまってえりゃいん?
』
釘沼『えっ?
偉くないです
』
私『しょっ♪
ペタペタ
兄に♪
くぎにゅまえりゃいにゃいって〜♪
』
おっちゃん『わざわざ聞きに行ったんか?
(苦笑)』
私『あぃ
ちーたった♪
ムギュ♪(ヒロシの腕にしがみつき)兄に♪しゅっき〜♪
』
ヒロシ『はぁ〜
ナデナデ♪
』
釘沼『スリスリ
ペコッ
失礼します
』
おっちゃん『あぁ〜♪
』
ヒロシ『またなっ♪
ほ〜ら
釘沼を見送ってあげるっす♪
』
釘沼『あぁ〜♪
また
ザザッ♪(靴を履き)』
私『あ〜ぃ
どっこらしょ
(立ち上がり)くぎにゅま〜♪
ばぁ〜ばぃ
』
釘沼『
ガラガラ♪(玄関の扉を開閉して)カツカツ
』
私『しゃ〜ちぇ♪
ペタペタ
あまとん♪
はりゃ〜へっちゃ♪
キョロキョロ
あまとんゎ?
』
犬山『えっ?
あまとん?
って誰でしたっけ?
(振り返り)』
大和『スタスタ
キョロキョロ
何か有りましたか?
』
犬山『チラ
今…お嬢さんが
あまとん?って人を探してるみたいで…
』
大和『えっ?
キョロキョロ
お嬢〜さん♪
何処ですか?
』
私『うぅ〜ん?
あ〜ぃ
ペタペタ
あっ
あまとん
ムギュ♪(大和にしがみつき)ちゅきゃまえちゃ
』
大和『うわゎ
』
犬山『あぁ〜♪
チラ
なるほど〜♪
』
大和『俺をお探しだったとか?
』
私『あぃ
ちゅぎ〜♪あにしゅんにょ?
』
大和『次ゎ…畑の水まきゎしましたか?
』
私『まら〜♪
』
大和『お嬢さん所の洗濯物ゎ干しましたか?
』
私『まら〜♪
』
大和『それら全てが終わった頃にまたぁ〜♪声かけてくださいね♪
』
私『あ〜ぃ
ペタペタ
プチッ!(何かのスイッチを押し)見ちぇ♪
みじゅまち
』
大和『タイマーかけなきゃだめですよ
』
私『ちゃいまー?
キョロキョロ
あっちゃ
ジゴジゴ♪(タイマーを回し)れちたぁ〜♪
』
大和『今度ゎ洗濯物です♪
』って言われて部屋に戻ってた



おっちゃん『あれでもなぁ♪釘沼ゎ偉いさんで探偵事務所の社長なんや


私『えりゃいん?

ヒロシ『釘沼ゎ兄貴の後輩で俺とタメっす♪

私『た〜め?

けい太『まぁちゃんと俺もタメやで


私『しょ〜にゃん?




釘沼『あっはぃ


私『くぎにゅまってえりゃいん?

釘沼『えっ?


私『しょっ♪




おっちゃん『わざわざ聞きに行ったんか?

私『あぃ



ヒロシ『はぁ〜



釘沼『スリスリ



おっちゃん『あぁ〜♪

ヒロシ『またなっ♪



釘沼『あぁ〜♪


私『あ〜ぃ





釘沼『



私『しゃ〜ちぇ♪






犬山『えっ?



大和『スタスタ



犬山『チラ



大和『えっ?




私『うぅ〜ん?








大和『うわゎ


犬山『あぁ〜♪



大和『俺をお探しだったとか?

私『あぃ



大和『次ゎ…畑の水まきゎしましたか?

私『まら〜♪

大和『お嬢さん所の洗濯物ゎ干しましたか?

私『まら〜♪

大和『それら全てが終わった頃にまたぁ〜♪声かけてくださいね♪

私『あ〜ぃ






大和『タイマーかけなきゃだめですよ

私『ちゃいまー?




大和『今度ゎ洗濯物です♪



腕次第で出来る!可愛い娘が…♪
995まゆみ
K006
04/06 14:50
おっちゃん『ほなっ♪たこ焼きの車が出た後…ワシゎ出かけるさかい後の事ゎ頼むで
』
ヒロシ『あっはぃ
』
私『ペタペタ
兄に♪
しぇんちゃくしゅんれ〜♪
カチャ!(部屋の扉を開け)ペタペタ
パカッ!(洗濯機から中身を出し)ウンショA♪』
ヒロシ『ペコッ
ちーと席外します
スクッ!(立ち上がり)ガチャ!(食器を持ち上げ)スタスタ
ごちそうさん♪
』
大和『あっはぃ
今し方…お嬢さんが部屋に戻り洗濯物を干しに行かれました
カチャ♪カチャカチャ♪』
ヒロシ『あぁ〜♪分かった
(振り返り)あぁ〜
』
私『ウンショA♪
(洗濯物を入れたカゴを引きずり)兄に♪
ろこ〜♪ほしゅん?
ウンショA♪』
ヒロシ『ハイハイ
俺らのゎ庭先で構わないっす♪
スタスタ
』
私『あっち
ちゃうん?
』
ヒロシ『えっ?
二階に干すんすか?
スタスタ
カサッ!(カゴを持ち上げ)こっち来て〜♪
スタスタ
』
私『あ〜ぃ
ペタペタ
ガチャ♪(部屋の扉を閉め)ペタペタ
ろこ〜♪ほしゅん?
』
ヒロシ『ガチャ♪(玄関の扉を開け)カタカタ
あっ
雑巾忘れた
お嬢
(振り返り)はぁ〜♪
』
私『うぅ〜ん?
あに〜♪
キュキュキュ♪(蛇口をひねり)うわゎ
』
ヒロシ『うわゎ
使った後…ちゃんとホースの止めガネしてないからっす
』
私『あぁ〜ぁ〜♪
へっび
きゃっA
』
ヒロシ『コラ
遊んでないの
(ホースの先を持ち)カチッ!はぃ
水まきする所まで引っ張ってから止めガネはずすんす
』
私『あ〜ぃ
カタカタ
ウンショA♪へっび〜♪
』
ヒロシ『あっ
先にちょっと貸して
』
私『うぅ〜ん?
(持ってたホースを取られ)じー
』
ヒロシ『シャーシャー♪(物干し竿にかけ)はぃ
Thank Youっす♪
(ホースをまぁに返し)』
私『あぃ
ウンショA♪へっび〜♪
いっきゅお〜♪カチッ!(止めガネをはずし)うわゎ〜♪
シャーシャー♪(庭先の花に水を巻き)シャーシャー♪Aちれ〜♪
』
ヒロシ『パンパン
カサッ!(洗濯物を干し)パンパン
カサッ!チラ
花や葉っぱにかける時ゎ手元のダイヤルで調整するんす
』
私『うぅ〜ん?
じゃいありゅ?
ろれ〜♪(ホースを持ったまま振り返り)』
ヒロシ『うわゎ
おっお嬢
みっ水止めるんす
カタカタ
(水をかけられホースを取り上げ)カチカチ!』って相変わらず水びたしだった


おっちゃん『ほなっ♪たこ焼きの車が出た後…ワシゎ出かけるさかい後の事ゎ頼むで


ヒロシ『あっはぃ

私『ペタペタ




ヒロシ『ペコッ




大和『あっはぃ



ヒロシ『あぁ〜♪分かった



私『ウンショA♪



ヒロシ『ハイハイ




私『あっち


ヒロシ『えっ?





私『あ〜ぃ





ヒロシ『ガチャ♪(玄関の扉を開け)カタカタ





私『うぅ〜ん?




ヒロシ『うわゎ



私『あぁ〜ぁ〜♪




ヒロシ『コラ





私『あ〜ぃ




ヒロシ『あっ



私『うぅ〜ん?


ヒロシ『シャーシャー♪(物干し竿にかけ)はぃ


私『あぃ





ヒロシ『パンパン




私『うぅ〜ん?


ヒロシ『うわゎ







最初は女友達 ⇒ やがて♀豚調教実践!
996まゆみ
K006
04/07 06:35
『ハハハハ
ガハハハハ
』
私『うぅ〜ん?
キョロキョロ
られ
られきゃわりゃっちぇりゅ
キョロキョロ
』
ヒロシ『あぁ〜ぁ
毎朝これじゃ〜♪たまんないっす
えっ?
キョロキョロ
チラ
(見上げ)お嬢
うっ上
っす♪
』
私『キョロキョロ
うぅ〜ん?
う〜え〜♪チラ
(見上げ)あぁ〜
おっちゃ〜
カチカチ♪(ホースを二階で笑う人らに向け)いちぇ〜♪
シュッシュッシュッ♪バシャバシャ♪(二階のガラスに跳ね返り)うわゎ
』
ヒロシ『あっ
おっお嬢
ガシッ!(まぁを跳ね返った水から守り)もっ
だめっす
』
私『うっわゎ〜
バシャバシャ♪(ヒロシに守られ)ポトン!(手に持ってたホースを落とし)兄に♪
』
ヒロシ『あっ
水かかってないっすか?
』
私『あっあぃ
兄に♪
あ〜と
』
ヒロシ『いたずらっ子も程々にしてくれなきゃ困るっす♪
』
私『あ…ぃ…
』
ヒロシ『さっ
残りの洗濯物を干すっすからホース片付けてくれるっすか?
』
私『あ〜ぃ
カタカタ
ウンショA♪へっび〜♪おいれ〜♪
(ホースを引っ張り)キュキュキュ♪(蛇口をひねり)ないないちたぁ〜♪
』
ヒロシ『パンパン
カサッA♪パンパン
カサッ♪(残りの洗濯物を干し)さっ
終わったから家ん中に入った
入った♪カタカタ
』
私『あ〜ぃ
カタカタ
(振り返り洗濯物に)ばぁ〜ばぃ
どっこっしょ
ペタペタ
』
ヒロシ『ガラガラッ!(玄関の扉を閉め)カサカサッ♪パサッ!(濡れた服を脱ぎ)はぁ〜
全部かよ〜
』
私『ペタペタ
キョロキョロ
うぅ〜ん?
じぇんぶん?
(振り返り)うっわゎ〜
兄に
真っ裸ぁ〜
ろ〜ちたん?
ジロジロ
』
ヒロシ『えっ?
どうしたん?
ってそれ〜俺に聞くんすか?
パサッA♪(濡れた服や下着を洗濯機に入れ)ペタペタ
』
私『ジロジロ
兄に♪
あぁ〜ぁ♪あね?
』
ヒロシ『ほんと
あぁ〜ぁっす
カサカサッ♪パチン!(引き出しから出した下着を履き)ドサッ!(そのままベッドに倒れ込み)はぁ〜♪
練習っすからなぁ〜♪ブツブツ♪
』
私『ウンショA♪
おし
れちたぁ〜♪
ペタペタ
カチャ♪(部屋の扉を開け)』
ヒロシ『えっ?
あっ
何処行くんすか?
ガハッ!(慌てて起き上がり)ズルッ!スタスタ
おっお嬢
あっ
』
私『ペタペタ
』って二階から降りてきた人らに水かけてた


『ハハハハ


私『うぅ〜ん?





ヒロシ『あぁ〜ぁ








私『キョロキョロ









ヒロシ『あっ





私『うっわゎ〜


ヒロシ『あっ


私『あっあぃ




ヒロシ『いたずらっ子も程々にしてくれなきゃ困るっす♪

私『あ…ぃ…

ヒロシ『さっ


私『あ〜ぃ





ヒロシ『パンパン





私『あ〜ぃ







ヒロシ『ガラガラッ!(玄関の扉を閉め)カサカサッ♪パサッ!(濡れた服を脱ぎ)はぁ〜


私『ペタペタ









ヒロシ『えっ?




私『ジロジロ



ヒロシ『ほんと




私『ウンショA♪




ヒロシ『えっ?






私『ペタペタ



最初は女友達 ⇒ やがて♀豚調教実践!
997まゆみ
K006
04/07 10:50
『うわゎ


冷たい
』
私『きゃっA

ちきゃいち〜♪ちたぁ〜♪
』
ヒロシ『あぁ〜ぁ
スタスタ
ガシッ!(まぁの両手を掴み)遅かったかぁ
』
大和・犬山ら『キョロキョロ
えっ?
なっ何が?

一瞬の事で何が何やら…

』
祥一・ゆう太『うわゎ〜

おっお嬢さん
いきなりゎずるいです

拭きA(腕で拭い)』
私『イヒヒヒヒ
まぁにょ〜♪
かっち〜♪
(苦笑)』
おっちゃん・武・けい太『何やA
バタバタ
えっ?
ヒロシ兄がパンいち?
キョロキョロ
』
ヒロシ『えっ?
いや
これにゎちーと事情があるんす
』
私『は〜にゃ〜しぇ
ジタバタ
』
ヒロシ『まだ〜♪だめっす
』
トオルら『えっ?
何?何?
スタスタ
』
大和『ちゃんと分かる様に説明してくれなきゃ分かんないです
キョロキョロ
』
トオルら『あぁ〜ぁ
やられたんか?
チラ
』
祥一・ゆう太『はぁ〜

』
私『しょーちち
めっ
れしょ
』
祥一『えっ?
俺
ですか?
ゆう太さんもいっしょに居たのに〜♪
』
大和『だ〜か〜ら
何がどうなってこうなったのか話してくれんとサッパリ分からん
キョロキョロ
』
私・祥一・ゆう太『お嬢さんが〜♪
ヒロシ兄さんが〜♪
しょーちちめっ
れしょ
』
大和・ヒロシ・犬山ら『えっ?
キョロキョロ
はぁ〜
3人が一辺に喋り出しても
キョロキョロ
分からないです
』
私『ジタバタ
は〜にゃ〜しぇ
兄に
』
ヒロシ『んにゃ〜♪
まだ〜だめっす
』
私『プシュ!(水鉄砲をヒロシに向け)
しゅんれ
ジタバタ
』
ヒロシ『めっ
っす
』
トオル『あぁ〜
もしかして〜♪
お前ら
笑ったんとちゃうか?
キョロキョロ
』
祥一・ゆう太『えっ?
』
大和『えっ?
(振り返り)笑った?
って何を?
』
祥一『実ゎ…二階で洗濯物干した後…
(ゆう太を見て)
』
ゆう太『下から聞こえてきたお嬢さんとヒロシ兄さんの様子を見てて…
(祥一を見て)
』
大和『んで?
』
祥一『ホースの水をかけられたヒロシ兄さんと…
』
ゆう太『ホースを持ってたお嬢さんの姿が仲むつまじく見えてた時…
』
祥一『つい…可笑しくって笑っちゃったんです
』
ゆう太『その後…ホースの水が俺らん所まで飛んできてガラスに跳ね返り…
』
祥一『お嬢さんにかかる前にヒロシ兄さんが水をかぶり…
』って手振り身振りで説明してた


『うわゎ






私『きゃっA





ヒロシ『あぁ〜ぁ




大和・犬山ら『キョロキョロ








祥一・ゆう太『うわゎ〜







私『イヒヒヒヒ



おっちゃん・武・けい太『何やA






ヒロシ『えっ?





私『は〜にゃ〜しぇ


ヒロシ『まだ〜♪だめっす


トオルら『えっ?




大和『ちゃんと分かる様に説明してくれなきゃ分かんないです


トオルら『あぁ〜ぁ



祥一・ゆう太『はぁ〜



私『しょーちち




祥一『えっ?





大和『だ〜か〜ら




私・祥一・ゆう太『お嬢さんが〜♪




大和・ヒロシ・犬山ら『えっ?







私『ジタバタ




ヒロシ『んにゃ〜♪



私『プシュ!(水鉄砲をヒロシに向け)



ヒロシ『めっ


トオル『あぁ〜





祥一・ゆう太『えっ?


大和『えっ?



祥一『実ゎ…二階で洗濯物干した後…


ゆう太『下から聞こえてきたお嬢さんとヒロシ兄さんの様子を見てて…


大和『んで?

祥一『ホースの水をかけられたヒロシ兄さんと…

ゆう太『ホースを持ってたお嬢さんの姿が仲むつまじく見えてた時…

祥一『つい…可笑しくって笑っちゃったんです

ゆう太『その後…ホースの水が俺らん所まで飛んできてガラスに跳ね返り…

祥一『お嬢さんにかかる前にヒロシ兄さんが水をかぶり…


エッチもマジも調教もココで探せる相手♪
998まゆみ
K006
04/07 14:39
おっちゃん『…事情ゎ分かったからヒロシゎ先に服
着てこい
』
ヒロシ『あっはぃ
ズルズル
さっ
お嬢〜♪部屋に戻るっす♪
ズルズル
』
私『えぇ〜
まぁ♪きゃっちゃれ〜♪
ズルズル
(ヒロシに引きずられ)』
武・けい太『クスクス
(苦笑)』
おっちゃん『ったく
お前らも大声で笑うからこないな事になるぐらい察知しろよなぁ
』
祥一・ゆう太『ペコッ
キョロキョロ
お騒がせしました
』
大和『気をつけるこったなっ
チラ
さっ
出かけるまで
差ほど時間もないで
』
祥一・ゆう太『チラ
(時計を見て)あっ
ペコッ
バタバタ
』
大和『はぁ〜
とんだ醜態をさらせました
』
犬山ら『いっ
いえA
(両手を横に振り)お気になさらず
なぁ〜♪
(振り返り)』
車田ら『はぃ
賑やかで楽しい家族じゃ〜ないですかぁ♪
』
おっちゃん『そ〜ゆーてもらえるとこっちも着飾らんですむなぁ♪
』
大和『はぁ〜
カチャカチャ♪
ったく
お嬢さんを怒らせたら仕返しされる
って配慮しろよなぁ
』
トオル『…ペコッ
気をつけさせます
スタスタ
』
おっちゃん『しっかし
お嬢にも困ったもんや
持っとった時ゎちーとびびったで
』
大和『はぁ〜
いきなり部屋から出て来たかと思えばタイミング良く祥一やゆう太の顔目掛けて水鉄砲
だったんで…
』
おっちゃん『あんな
お転婆なお嬢やけど…
人の何十倍も気分屋なんで…
その辺も考慮して改めてお願いするゎ
』
犬山ら・車田ら『あっはぃ
ペコッ
』
大和『トントン♪カシャカシャ♪トントントン♪サッサッ♪(茹であがったタコをぶつ切りにして)おぉ〜ぃ
タコ取りに来てんかぁ♪
トントントン♪カシャカシャ♪トントントン♪カシャカシャ♪サッサッ♪』
トオル『スタスタ
ペコッ
すみません
チラ
お嬢さんゎ?
』
おっちゃん『も〜少ししたら出てくんやろ〜♪
(振り返り)チラ
』
大和『まっ
今日の事ゎお互い様って事で…
あんまりお嬢さんを怒らせなやっ
トントントン♪カシャカシャ♪トントントン♪カシャカシャ♪サッサッ♪よし
3ケース♪持ってけ
』
トオル『あっはぃ
ペコッ
スタスタ
』
車田『あれ
ゎ?
』
おっちゃん『えっ?
あれゎ〜たこ焼き車で使うタコです♪
あぁ〜やって毎朝茹でた新鮮なタコを使うんや♪
』
車田『残らないんですか?
』って色々とたこ焼き車の事を聞いてた…♪


おっちゃん『…事情ゎ分かったからヒロシゎ先に服


ヒロシ『あっはぃ






私『えぇ〜




武・けい太『クスクス

おっちゃん『ったく


祥一・ゆう太『ペコッ




大和『気をつけるこったなっ





祥一・ゆう太『チラ





大和『はぁ〜


犬山ら『いっ




車田ら『はぃ



おっちゃん『そ〜ゆーてもらえるとこっちも着飾らんですむなぁ♪

大和『はぁ〜





トオル『…ペコッ



おっちゃん『しっかし




大和『はぁ〜



おっちゃん『あんな




犬山ら・車田ら『あっはぃ



大和『トントン♪カシャカシャ♪トントントン♪サッサッ♪(茹であがったタコをぶつ切りにして)おぉ〜ぃ


トオル『スタスタ





おっちゃん『も〜少ししたら出てくんやろ〜♪


大和『まっ






トオル『あっはぃ



車田『あれ


おっちゃん『えっ?



車田『残らないんですか?


エッチもマジも調教もココで探せる相手♪
999まゆみ
K006
04/07 17:03
おっちゃん『ワシも〜たこ焼き車が出た後にちーと出かけるさかい♪後の事ゎヒロシと大和に任せたで
』
大和『あっはぃ
カチャカチャ♪トントントン♪カシャカシャ♪トントントン♪カシャカシャ♪サッサッ♪(もう1つのタコをぶつ切りにして)ふぅ〜♪
こんなもんかなぁ?
(振り返り)処で…犬山さんらも一緒でいいんですか?
』
おっちゃん『せやな
一通り見といてもらった方がえぇやろし〜♪
14時か15時にゎ集金に行くんならルート覚えておいて損ゎないやろ?
』
大和『わっかりました
チラ
と…言う事なんで…みなさんもよろしくお願いします
』
犬山ら・車田ら『あっはぃ
チラ
』
私『ガチャ!(部屋の扉を開け)ペタペタ
クンクン♪
あまとん
はりゃへっちゃ♪
』
おっちゃん『ほ〜ら
おいでなすったっ
クスクス(苦笑)』
ヒロシ『ちょっ
ちょっと
お嬢
カラカラ♪(後ろ手で扉を閉め)スリスリ
やられたらやり返すゎ程々っす
あっ
キョロキョロ
先ほどゎお見苦しい所をお見せしてすみません
』
犬山ら・車田ら『いっいえA
お気になさらず
』
ヒロシ『ほ〜ら
お嬢も
』
私『カチャ!(冷蔵庫を開け中を物色して)うぅ〜ん?
(振り返り)ブランA♪
』
大和・ヒロシ『あっ
またぁ♪勝手に冷蔵庫の物色しないの
めっ
』
おっちゃん『何〜食うてんや?
』
私『らっちぇしゃ
はりゃへっちゃもん
(お腹を擦りながら)ぐーぐ〜♪あれ♪
ちきゅあぶ♪
パクッ♪モグモグ♪
』
大和『何か〜作りましょ〜か?
』
おっちゃん『大和に何か作ってもらい〜♪
』
私『あ〜ぃ
パクッ♪モグモグ♪ムシャムシャ♪
チラ
』
大和『あっ
パサッ!(タコが入ったタッパーを隠し)
』
私『ちゃこあち〜♪
じー
おいち〜れ〜♪
じー
』
大和『ハイハイ
確かに〜♪タコの足ゎ旨いですが…
』
ヒロシ『お嬢
めっ
』
私『兄に
めっ
』
ヒロシ『何で俺がお嬢にめっ
されなきゃなんないんすか?
』
私『ちりゃ〜ん〜♪
兄にぎゃ〜♪めっ
ちたきゃら〜♪
』
おっちゃん『なっ
見たか?
子供の
ケンカやろ?
』
犬山ら・車田ら『はぁ〜
クスクス
(苦笑)』
私『チラ
しょこ
わりゃうにゃ
』
犬山ら・車田ら『えっ
あっはぃ
』
おっちゃん『チラ
笑われる事〜♪お嬢がやってからやろ?
(苦笑)』ってつっこまれ半分赤面しながら竹輪食べてた


おっちゃん『ワシも〜たこ焼き車が出た後にちーと出かけるさかい♪後の事ゎヒロシと大和に任せたで


大和『あっはぃ




おっちゃん『せやな




大和『わっかりました



犬山ら・車田ら『あっはぃ



私『ガチャ!(部屋の扉を開け)ペタペタ




おっちゃん『ほ〜ら



ヒロシ『ちょっ









犬山ら・車田ら『いっいえA



ヒロシ『ほ〜ら


私『カチャ!(冷蔵庫を開け中を物色して)うぅ〜ん?


大和・ヒロシ『あっ




おっちゃん『何〜食うてんや?

私『らっちぇしゃ





大和『何か〜作りましょ〜か?

おっちゃん『大和に何か作ってもらい〜♪


私『あ〜ぃ




大和『あっ


私『ちゃこあち〜♪




大和『ハイハイ



ヒロシ『お嬢



私『兄に



ヒロシ『何で俺がお嬢にめっ


私『ちりゃ〜ん〜♪



おっちゃん『なっ




犬山ら・車田ら『はぁ〜



私『チラ





犬山ら・車田ら『えっ



おっちゃん『チラ



近所のヤリマンを探せる新システム♪
1000まゆみ
K006
04/07 20:40
トオル『カシャカシャ♪カチャ♪パチパチ♪とりあえず…何があっても〜♪何を見てもお嬢さんの失敗姿ゎ笑わない事
かなぁ?
』
祥一・ゆう太『はぁ〜
カシャカシャ♪パチパチ♪カサッ♪
』
ショウタ『クスクス
笑うなら良いんか?
カシャカシャ♪パチパチ♪カサッ♪』
トオル『うぅ〜ん
そん時の雰囲気かなぁ?
カシャカシャ♪ガチャ♪(荷物を車に積み込み)ふぅ〜♪
ヤスオ
それ
持って来てくれっか?
』
ヤスオ『あっはぃ
スリスリ
』
ゆう太郎『カシャカシャ♪パチパチ♪ガチャ♪(車に荷物を乗せ)
祥一
タオルと雑巾各車に配ったか?
』
祥一『あっ
はぃ
直ぐに
バタバタ
チラ
あっ
』
私『じー
キョロキョロ
』
祥一『スリスリ
コホン♪(咳ばらいをして)
』
トオル・ゆう太郎『えっ?
チラ
あっ
しっ
しっA
』
ショウタ・ヤスオ『えっ?
キョロキョロ
あっ
カシャカシャ♪パチパチ♪(荷物を車に積み込み)@号車OKです♪
』
祥一『カシャカシャ♪サッサッ♪よし
B号車OKです♪
』
ゆう太『カシャカシャ♪サッサッ♪よし
A号車OKです♪
』
トオル『チラ
ガラッ!(扉を開け)お嬢さん
そんな所で覗いてないでど〜ぞ〜♪
スリスリ
』
私『あ〜ぃ
ザザッ♪あぁ〜
まぁにょくっくにゃい
』
トオル『えっ?
(振り返り)玄関先になかったんですか?
』
私『ウンショA♪ちょってくりゅ〜♪
ペタペタ
』
ヤスオ『チラ
お嬢さんのくっく?って
』
祥一『あぁ〜♪
いつもの長靴でしょ?
』
ヤスオ『チラ
ですよね?
ってあれ
じゃっないんですか?
』
祥一『えっ?
チラ
(振り返り)違うんやない?
』
大和『スタスタ
準備出来た?
忘れ物ないか?
』
トオルら『あっはぃ

カチャ♪(各自ドアを開け)パタン♪』
おっちゃん『そろそろか?
カチカチ♪気をつけて今日も気張り〜や
』
トオルら『あっはぃ
キョロキョロ
お嬢さん…来た?
まだ〜
』
ヒロシ『気をつけて
』
武・けい太『行ってらっしゃ〜い
』
トオルら『チラ
ゆっくり出すから
ぶお〜ん
カタンカタン♪あっ
居た
パチン♪
』
私『ズコズコ
ハァハァハァ
パチン♪
(各車とハイタッチして)ばぁ〜ばぃ

』
祥一ら『行ってきます
パチン♪
』って毎朝恒例のハイタッチして見送ってた♪
パチン


トオル『カシャカシャ♪カチャ♪パチパチ♪とりあえず…何があっても〜♪何を見てもお嬢さんの失敗姿ゎ笑わない事



祥一・ゆう太『はぁ〜



ショウタ『クスクス


トオル『うぅ〜ん






ヤスオ『あっはぃ



ゆう太郎『カシャカシャ♪パチパチ♪ガチャ♪(車に荷物を乗せ)




祥一『あっ







私『じー


祥一『スリスリ



トオル・ゆう太郎『えっ?






ショウタ・ヤスオ『えっ?




祥一『カシャカシャ♪サッサッ♪よし




ゆう太『カシャカシャ♪サッサッ♪よし



トオル『チラ




私『あ〜ぃ




トオル『えっ?


私『ウンショA♪ちょってくりゅ〜♪


ヤスオ『チラ


祥一『あぁ〜♪


ヤスオ『チラ




祥一『えっ?



大和『スタスタ



トオルら『あっはぃ



おっちゃん『そろそろか?



トオルら『あっはぃ





ヒロシ『気をつけて


武・けい太『行ってらっしゃ〜い


トオルら『チラ









私『ズコズコ






祥一ら『行ってきます





エッチもマジも調教もココで探せる相手♪
1001まゆみ
K006
04/08 01:34
おっちゃん『ほなっ
ワシゎちーと出かけるさかい♪後の事ゎ頼むなっ
スリスリ
』
大和・ヒロシ『あっはぃ
』
武『クイクイ♪(ヒロシの服を引っ張り)…ヒロシ兄♪
姉ねゎ?
』
ヒロシ『えっ?
あぁ〜
キョロキョロ
そーいや居ないっす
スタスタ
キョロキョロ
あっ
居たっ
』
武『えっ?
スタスタ
チラ
姉ね
』
私『うぅ〜ん?
(振り返り)あに〜♪
ツンツン
はあいなぁ〜♪
ツンツン
』
ヒロシ『なっ何やってんすか?
』
私『いちぇ〜♪
ツンツン
キョロキョロ
いち〜♪おぉ〜
しゅぎょい〜♪
クイクイ♪(ヒロシのズボンの裾を引っ張り)見ちゃ
ツンツン
』
ヒロシ『チラ
?っすか?
おやっさんが出かけるそおっす♪
』
私『しょっ
いっちぇらっさーい
ツンツン

いちぇ〜♪
ツンツン
』
武『姉ね〜♪
ヒロシ兄♪
おっちゃんが出かけるって〜♪
』
ヒロシ『あっはぃ
さっ
お嬢
クイッ!(まぁの右腕を掴み)お嬢♪
立って
』
私『クイッ!(振り払い)いい…
ツンツン
ばんばれ〜♪
ツンツン
』
『ぶお〜ん
ガタンA
』
おっちゃん『お嬢♪
』
私『うぅ〜ん?
(振り返り)あに〜♪
』
おっちゃん『じゃ〜な
』
私『ばぁ〜ばぃ
(振り返り)ツンツン
ツンツン
グスン
みんにゃA…ちえりゅ
ゴシゴシ
』
ヒロシ『おっお嬢
(振り返り)むぎゅ
(抱きつき)お嬢を1人ぼっちにしないっす♪
誰もお嬢の前から居なくならないっす♪
俺も〜♪兄貴も〜♪おやっさんもっす♪
ナデナデ♪』
私『ほんちょ?
(見上げ
)ツンツン
ツンツン
ばんばれ〜♪
ズズズー!(目に一杯涙を為鼻をすすり)
』
ヒロシ『さっ
立って♪家ん中入るっす♪
たこ庵でちーと練習するっす♪
ナデナデ♪』
私『いい
ツンツン
こっこおりゅ
いやいや
』
ヒロシ『おっお嬢
チラ
何かあったんすか?
』
私『べ〜ちゅに〜♪
ツンツン
』
ヒロシ『ピピピッ♪(携帯を取り出し)あっ
すまんが…表の門に出て来てくれるっすか?
ピッ!(携帯を切り)はぁ〜
クイクイ♪(まぁの服を引っ張り)ほんとに家ん中入んないんすか?
』
私『ツンツン

ばんばれ〜♪
ツンツン
』
『カチャ♪ペコッ
スリスリ
』
ヒロシ『すまんがちーと支度してくっからお嬢見ててくれるっすか?
』って言いながら家ん中に入ってた



おっちゃん『ほなっ





大和・ヒロシ『あっはぃ


武『クイクイ♪(ヒロシの服を引っ張り)…ヒロシ兄♪


ヒロシ『えっ?









武『えっ?





私『うぅ〜ん?






ヒロシ『なっ何やってんすか?

私『いちぇ〜♪








ヒロシ『チラ





私『しょっ








武『姉ね〜♪



ヒロシ『あっはぃ







私『クイッ!(振り払い)いい…




『ぶお〜ん



おっちゃん『お嬢♪

私『うぅ〜ん?


おっちゃん『じゃ〜な


私『ばぁ〜ばぃ








ヒロシ『おっお嬢






私『ほんちょ?








ヒロシ『さっ



私『いい





ヒロシ『おっお嬢




私『べ〜ちゅに〜♪



ヒロシ『ピピピッ♪(携帯を取り出し)あっ




私『ツンツン






『カチャ♪ペコッ


ヒロシ『すまんがちーと支度してくっからお嬢見ててくれるっすか?





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