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■現在の投票数:344
従姉妹


返信数:32件
24ゆう
11/01 16:34
あ「そこ左に入って」
ゆ「は?ここって…(ラブホじゃん)」
あ「ここね温泉があるんだって。いいらしいよ〜友達が言ってた」
ゆ「麻美さ、わかってて言ってる?」
あ「わ、わかってるよ」
ドギマギしながら答える麻美を尻目に茶化してやろうと思い、とりあえず駐車場へ入りました。

あ「そこ左に入って」
ゆ「は?ここって…(ラブホじゃん)」
あ「ここね温泉があるんだって。いいらしいよ〜友達が言ってた」
ゆ「麻美さ、わかってて言ってる?」
あ「わ、わかってるよ」
ドギマギしながら答える麻美を尻目に茶化してやろうと思い、とりあえず駐車場へ入りました。
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25ゆう
11/04 10:16
ゆ「で?どうする?休んでく?休むだけじゃ済まなくなるかもだけど。」
意地悪そうに言ってしまった俺。
持ってきていたバックを抱きかかえるようにしてジッとしている麻美。少し震えていたかもしれません。
ゆ「やっぱ出ようか。」
あ「いや!!は、入るよ。」
ゆ「でもさ、」
あ「ゆうちゃんは私の彼氏でもあるんだから…いつかはって思ってるもん。それが早いか遅いかの違いなだけだもん。」
声を震わせながら言う麻美。

ゆ「で?どうする?休んでく?休むだけじゃ済まなくなるかもだけど。」
意地悪そうに言ってしまった俺。
持ってきていたバックを抱きかかえるようにしてジッとしている麻美。少し震えていたかもしれません。
ゆ「やっぱ出ようか。」
あ「いや!!は、入るよ。」
ゆ「でもさ、」
あ「ゆうちゃんは私の彼氏でもあるんだから…いつかはって思ってるもん。それが早いか遅いかの違いなだけだもん。」
声を震わせながら言う麻美。
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26ゆう
11/08 11:07
ゆ「えぇい!俺も男だ!」
そう言って運転席を降り、助手席へ回り、麻美を車から降ろし腕を引いてホテルに入りました。
ゆ「麻美。無理ならそう言えよ。風呂入って帰っても良いから。ここの温泉は良いんだろ?」
頷く麻美。
部屋に入り、
ゆ「先入ってきたら?」
ベッドに寝転がって天井見上げながら言いました。
不意に天井見上げていた視界が遮られました。それと同時に俺の唇に柔らかいものが触れました。
(麻美の唇…)

ゆ「えぇい!俺も男だ!」
そう言って運転席を降り、助手席へ回り、麻美を車から降ろし腕を引いてホテルに入りました。
ゆ「麻美。無理ならそう言えよ。風呂入って帰っても良いから。ここの温泉は良いんだろ?」
頷く麻美。
部屋に入り、
ゆ「先入ってきたら?」
ベッドに寝転がって天井見上げながら言いました。
不意に天井見上げていた視界が遮られました。それと同時に俺の唇に柔らかいものが触れました。
(麻美の唇…)
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27ゆう
11/12 16:39
あ「へへっ私のファーストキス」
照れながら言う麻美。
ゆ「ファーストキス?冗談でしょ!彼氏とキスくらいしてただろ。」
あ「彼氏?どっからそんな話聞いたの?」
ゆ「は?だって麻美くらい美人なら彼氏の一人や二人いてもおかしくないだろ。」
あ「ゆうちゃんそんな風に思ってたんだ。私、とっかえひっかえする様な女じゃないよ!彼氏は作ったこと無から、ゆうちゃんが初めてだよ」
少しムッとした仕草を見せ、
あ「でも、私の事美人だって思っててくれたんだね」
すぐに笑って返してきました。
逆に照れてしまった俺。

あ「へへっ私のファーストキス」
照れながら言う麻美。
ゆ「ファーストキス?冗談でしょ!彼氏とキスくらいしてただろ。」
あ「彼氏?どっからそんな話聞いたの?」
ゆ「は?だって麻美くらい美人なら彼氏の一人や二人いてもおかしくないだろ。」
あ「ゆうちゃんそんな風に思ってたんだ。私、とっかえひっかえする様な女じゃないよ!彼氏は作ったこと無から、ゆうちゃんが初めてだよ」
少しムッとした仕草を見せ、
あ「でも、私の事美人だって思っててくれたんだね」
すぐに笑って返してきました。
逆に照れてしまった俺。
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28ゆう
11/15 16:01
ゆ「早く入ってこいよ」
あ「一緒… 入ろ。昔みたいに…ねっ!」
ゆ「ばっ…昔みたいにって…10年以上前のことだろ」
あ「え〜お姉ちゃんとは入ってるくせにぃ」
ゆ「わかった!わかった!入ってくるから先入ってろよ」
恥ずかしさから素直になれなかった自分…
あ「やだ!ゆうちゃん服脱がして」
ベッドから降り、俺の腕を引っ張る麻美。素直になれない俺。最終的には開き直って麻美の服を脱がしましたが…^^;
車を降りる前の麻美のあの泣きそうな顔はなんだったと思うばかりでした。

ゆ「早く入ってこいよ」
あ「一緒… 入ろ。昔みたいに…ねっ!」
ゆ「ばっ…昔みたいにって…10年以上前のことだろ」
あ「え〜お姉ちゃんとは入ってるくせにぃ」
ゆ「わかった!わかった!入ってくるから先入ってろよ」
恥ずかしさから素直になれなかった自分…
あ「やだ!ゆうちゃん服脱がして」
ベッドから降り、俺の腕を引っ張る麻美。素直になれない俺。最終的には開き直って麻美の服を脱がしましたが…^^;
車を降りる前の麻美のあの泣きそうな顔はなんだったと思うばかりでした。
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29ゆう
11/18 10:00
麻美の服を脱がし終えるとさすがに麻美も恥ずかしそうにしていました。
ただ、麻美のスタイルもバッチリ、身体も綺麗で、暫らく見とれてしまいました。
一緒にお風呂に入り、お互い身体を荒いあって(大事な部分は自分で)お互いバスローブをまといながら風呂から出ました。濡れた麻美の髪がいやらしく思えました。
二人ベッドに座り、
ゆ「いいのか?無理なら言えよ」
あ「うん。でも…さっき言ったけど、彼氏はゆうちゃん初めてだからHも初めてなのね。だから優しく。お願いします。」
ゆ「俺も、自慢できるほど経験豊富じゃないから…(ひいちゃんだけ)できる限りは頑張ります」

麻美の服を脱がし終えるとさすがに麻美も恥ずかしそうにしていました。
ただ、麻美のスタイルもバッチリ、身体も綺麗で、暫らく見とれてしまいました。
一緒にお風呂に入り、お互い身体を荒いあって(大事な部分は自分で)お互いバスローブをまといながら風呂から出ました。濡れた麻美の髪がいやらしく思えました。
二人ベッドに座り、
ゆ「いいのか?無理なら言えよ」
あ「うん。でも…さっき言ったけど、彼氏はゆうちゃん初めてだからHも初めてなのね。だから優しく。お願いします。」
ゆ「俺も、自慢できるほど経験豊富じゃないから…(ひいちゃんだけ)できる限りは頑張ります」
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30ゆう
11/21 16:44
変なやり取りの後、俺から麻美にキス。
小ぶりではあるものの、上を向いた整った可愛い胸、小さな乳首を愛撫しながら体中にキスをしました。徐々に愛撫&キスを下のほうに降りていきました。
ゆ「痛かったら言えよ」
そう言って麻美の脚を開き、クリ、マンコを舌で撫で回しました。
あ「アッ…ヤッ…恥ずかしい」
体中愛撫してる間は声を出すのを我慢していた様子でしたが、初めて声が漏れました。

変なやり取りの後、俺から麻美にキス。
小ぶりではあるものの、上を向いた整った可愛い胸、小さな乳首を愛撫しながら体中にキスをしました。徐々に愛撫&キスを下のほうに降りていきました。
ゆ「痛かったら言えよ」
そう言って麻美の脚を開き、クリ、マンコを舌で撫で回しました。
あ「アッ…ヤッ…恥ずかしい」
体中愛撫してる間は声を出すのを我慢していた様子でしたが、初めて声が漏れました。
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31ゆう
11/24 16:31
クンニで麻美は何度かイッてしまいました。
コンドーム着けて、いざ、挿入。
ゆ「入れるよ。麻美。」
少しずつ挿入。
あ「いっ…痛い。」
ゆ「わ、悪い…やめようか?」
あ「やめ…ないで…最後まで、して。」
痛がる麻美を見ていると気が引けましたが、俺を抱きしめるようにして痛みに耐える麻美に応るために最後まで挿入しました。

クンニで麻美は何度かイッてしまいました。
コンドーム着けて、いざ、挿入。
ゆ「入れるよ。麻美。」
少しずつ挿入。
あ「いっ…痛い。」
ゆ「わ、悪い…やめようか?」
あ「やめ…ないで…最後まで、して。」
痛がる麻美を見ていると気が引けましたが、俺を抱きしめるようにして痛みに耐える麻美に応るために最後まで挿入しました。
彼女不要宣言!PCでスマホで抜く時代♪
32ゆう
11/27 17:53
ゆ「全部入ったよ。麻美」
暫らくは痛みで声も出ないようでしたが、
あ「ゆうちゃん…動いてィィよ」
ゆ「あさみっ大丈夫か?やめても良いんだぞ」
あ「最後までして。さっき私は気持ちよくしてもらったから…今度はゆうちゃんが…ね。」
無理して言っているのは。痛そうな顔を見ればすぐにわかりました。
ゆ「じゃあ、ゆっくり動くから」
できる限り優しく。辛くないように。と、ゆっくり腰を動かしました。
麻美の中は窮屈なくらいで締め付けもすごく、最後は優しくも何も、気持ちよすぎて出し入れも早くなっていました。

ゆ「全部入ったよ。麻美」
暫らくは痛みで声も出ないようでしたが、
あ「ゆうちゃん…動いてィィよ」
ゆ「あさみっ大丈夫か?やめても良いんだぞ」
あ「最後までして。さっき私は気持ちよくしてもらったから…今度はゆうちゃんが…ね。」
無理して言っているのは。痛そうな顔を見ればすぐにわかりました。
ゆ「じゃあ、ゆっくり動くから」
できる限り優しく。辛くないように。と、ゆっくり腰を動かしました。
麻美の中は窮屈なくらいで締め付けもすごく、最後は優しくも何も、気持ちよすぎて出し入れも早くなっていました。
今のままでは彼女は無理!1歩踏み出す勇気♪
33ゆう
11/30 15:36
ゆ「気持ちよすぎて、最後は優しくできんかった…スマン」
あ「うぅん^^ゆうちゃん、初めてがゆうちゃんで良かったよ。痛かったけど嬉しかった。」
一眠りして、ホテルを後にし、麻美を家まで送っていきました。
ホテルを出る前…ベッドを降りると赤い染みがすこ〜しついてしまっていました。
処女の子とするのは当然、初めてでしたが、もっと血が出ると思っていましたので、あれくらいですんで良かったと思う今日この頃です(笑)
ホテルの人…何も言わないで帰ってすみませんでした。

ゆ「気持ちよすぎて、最後は優しくできんかった…スマン」
あ「うぅん^^ゆうちゃん、初めてがゆうちゃんで良かったよ。痛かったけど嬉しかった。」
一眠りして、ホテルを後にし、麻美を家まで送っていきました。
ホテルを出る前…ベッドを降りると赤い染みがすこ〜しついてしまっていました。
処女の子とするのは当然、初めてでしたが、もっと血が出ると思っていましたので、あれくらいですんで良かったと思う今日この頃です(笑)
ホテルの人…何も言わないで帰ってすみませんでした。


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