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■現在の投票数:229
野グソ
1みぃ
10/24 15:39
主人公の名前は健史(25歳サラリーマン)
ある日健史は仕事帰りに急に激しい腹痛と便意に襲われた。
「うう…どうしよう、我慢出来そうにないかも…」
健史は1週間便秘をしていた。
場所は沿線の道路沿いで、近くには公園や公衆トイレも見当たらない。
お尻を押さえて足踏みをする健史はふとある場所に目を止めた。
それは電車が走る線路の下のいわば狭い高架下だった。
高架といっても高さは大人が立ってギリギリ通れるかどうか程度で、地面も舗装されておらず土がむき出しだ。
自転車止めがされていて、道からも目につきにくい。

主人公の名前は健史(25歳サラリーマン)
ある日健史は仕事帰りに急に激しい腹痛と便意に襲われた。
「うう…どうしよう、我慢出来そうにないかも…」
健史は1週間便秘をしていた。
場所は沿線の道路沿いで、近くには公園や公衆トイレも見当たらない。
お尻を押さえて足踏みをする健史はふとある場所に目を止めた。
それは電車が走る線路の下のいわば狭い高架下だった。
高架といっても高さは大人が立ってギリギリ通れるかどうか程度で、地面も舗装されておらず土がむき出しだ。
自転車止めがされていて、道からも目につきにくい。


返信数:3件
2みぃ
10/24 15:39
「あそこなら何とか野グソできそうだぞ…ああっ、もう限界だぁ!!」
迷っている暇はなく、健史は高架下に駆け込んで、スーツのベルトを外すと、ズボンとパンツを一緒に下ろしながらしゃがみ込んだ。
「ふん!うっうーん!」
健史が息むと同時に、黒々とした大便の先端が尻の間から顔を覗かせた。
しかし1週間の便秘ですっかり硬くなった便はなかなか出てこない。
「く、苦しい…うぐぐぐ…」
健史が便秘ウンチと格闘していたその時、頭の上の線路を電車が通り過ぎた。
ガタンガタンガーガーガー

「あそこなら何とか野グソできそうだぞ…ああっ、もう限界だぁ!!」
迷っている暇はなく、健史は高架下に駆け込んで、スーツのベルトを外すと、ズボンとパンツを一緒に下ろしながらしゃがみ込んだ。
「ふん!うっうーん!」
健史が息むと同時に、黒々とした大便の先端が尻の間から顔を覗かせた。
しかし1週間の便秘ですっかり硬くなった便はなかなか出てこない。
「く、苦しい…うぐぐぐ…」
健史が便秘ウンチと格闘していたその時、頭の上の線路を電車が通り過ぎた。
ガタンガタンガーガーガー
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3みぃ
10/24 15:40
コンクリート造りの高架にその音は大きく反響した。
腹に響くその音にびっくりしたのか、健史の腸が動き始めた。
「あっ、出るぅ…くうぅっ」
グルグルグルーメリメリッ
ミチミチミチミチミチミチ…ボトッ
健史の肛門が大きく拡がり、岩のようにゴツゴツした巨大な一本糞が産み落とされる。
「はぁはぁよし、もう一息」
まだ腹痛が消えないため、健史は再び腹に力を入れた。
肛門をひくひくさせていると、すれ違いで下りの電車がやってきた。
ガタンガタンガーガーガー
「んっ!」
ブリュ、ブリブリッ
ビビビッバリバリッブバッ
なんと健史のお腹も下り始めたのだ。

コンクリート造りの高架にその音は大きく反響した。
腹に響くその音にびっくりしたのか、健史の腸が動き始めた。
「あっ、出るぅ…くうぅっ」
グルグルグルーメリメリッ
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健史の肛門が大きく拡がり、岩のようにゴツゴツした巨大な一本糞が産み落とされる。
「はぁはぁよし、もう一息」
まだ腹痛が消えないため、健史は再び腹に力を入れた。
肛門をひくひくさせていると、すれ違いで下りの電車がやってきた。
ガタンガタンガーガーガー
「んっ!」
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ビビビッバリバリッブバッ
なんと健史のお腹も下り始めたのだ。
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4みぃ
10/24 15:40
「はぁはぁ、腹壊してたんだ…だから急に…あぁっ」
ブチュブチュブチュー
ブバッブリュリュリュリュ
電車が過ぎた後も健史のお尻からは軟便が止まらない。
静かになった高架下に、健史の排便音と切なげな息み声がこだまする。
「あ…うん、ううーんっんぅーっ…はぁはぁ」
何度か大爆発を繰り返して、ようやく健史のお腹は落ち着きを取り戻した。
鞄からティッシュを出して尻を拭いた後、カモフラージュで何枚か大便の上に落とす。
最初にひり出した一本糞は一枚では隠れないほど大きかった。
健史は軽くなったお腹をさすりながら何事もなかったようにその場を去ったが、しばらくの間はその道を通るたびにあの時のことを思い出すので、遠回りをして帰るようにした。

「はぁはぁ、腹壊してたんだ…だから急に…あぁっ」
ブチュブチュブチュー
ブバッブリュリュリュリュ
電車が過ぎた後も健史のお尻からは軟便が止まらない。
静かになった高架下に、健史の排便音と切なげな息み声がこだまする。
「あ…うん、ううーんっんぅーっ…はぁはぁ」
何度か大爆発を繰り返して、ようやく健史のお腹は落ち着きを取り戻した。
鞄からティッシュを出して尻を拭いた後、カモフラージュで何枚か大便の上に落とす。
最初にひり出した一本糞は一枚では隠れないほど大きかった。
健史は軽くなったお腹をさすりながら何事もなかったようにその場を去ったが、しばらくの間はその道を通るたびにあの時のことを思い出すので、遠回りをして帰るようにした。


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