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■現在の投票数:209
小説 漏らしてしまう話
1みぃ
10/24 15:47
主人公の名前は芳樹(22歳大学生)
芳樹は大学4年生、就職活動の真っ只中だ。
今日もとある企業に面接を受けに来ていた。
この企業は芳樹の第一志望で、厳しい一次試験と二次面接を何とかクリアし、いよいよ最終選考までこぎつけた。
「緊張するなぁ…」
遂に時間が来て、面接を受ける全員が廊下で一列に並んで待つ。芳樹の順番は一番最後だ。
(ううー…いよいよだな…あれ?い…痛っ…何だか急に腹の調子が…)

主人公の名前は芳樹(22歳大学生)
芳樹は大学4年生、就職活動の真っ只中だ。
今日もとある企業に面接を受けに来ていた。
この企業は芳樹の第一志望で、厳しい一次試験と二次面接を何とかクリアし、いよいよ最終選考までこぎつけた。
「緊張するなぁ…」
遂に時間が来て、面接を受ける全員が廊下で一列に並んで待つ。芳樹の順番は一番最後だ。
(ううー…いよいよだな…あれ?い…痛っ…何だか急に腹の調子が…)


返信数:5件
2みぃ
10/24 15:47
芳樹は元々緊張するとすぐにお腹が痛くなってしまうタチだった。
しかしここ最近は便秘気味で、5日間ほど大便をしていない。
面接に来る前にも家のトイレに籠もって踏ん張ってみたのだが、結局出せずに面接会場まで来たのだ。
(あっ…くっ…ウンチしたい…何もこんな時に…)
グルル〜ギュルギュル
突然芳樹のお腹が音を立てた。
静まり返った廊下にその音は大きく響き、列の端の人までが何事かと芳樹の方を振り向く。
「あ、す…みません、僕ちょっとトイレ行ってきますっ」
芳樹は顔を真っ赤にしながら立ち上がると、その場を逃げるように駆け出した。

芳樹は元々緊張するとすぐにお腹が痛くなってしまうタチだった。
しかしここ最近は便秘気味で、5日間ほど大便をしていない。
面接に来る前にも家のトイレに籠もって踏ん張ってみたのだが、結局出せずに面接会場まで来たのだ。
(あっ…くっ…ウンチしたい…何もこんな時に…)
グルル〜ギュルギュル
突然芳樹のお腹が音を立てた。
静まり返った廊下にその音は大きく響き、列の端の人までが何事かと芳樹の方を振り向く。
「あ、す…みません、僕ちょっとトイレ行ってきますっ」
芳樹は顔を真っ赤にしながら立ち上がると、その場を逃げるように駆け出した。
近所のヤリマンを探せる新システム♪
3みぃ
10/24 15:48
「はぁはぁ…ト、トイレ…トイレはどこに…うぐっ」
芳樹はお尻を押さえながら広いフロアの隅から隅まで探して回った。
既に肛門は開き、固い便の先が顔を出し始めている。
トイレはなかなか見つからない。
それもそのはず、このフロアにトイレはなく、用を足すには一つ下の階まで降りなければいけないのだ。
しかし初めてこのフロアに来た芳樹は知る由もない。
「ト…イレ…ああっ!!」
グルルルル…ミチッ
便意が高まり、ウサギのようなコロコロした便の固まりが一つ、芳樹の肛門をくぐり抜けてブリーフと尻の谷間に転がった。

「はぁはぁ…ト、トイレ…トイレはどこに…うぐっ」
芳樹はお尻を押さえながら広いフロアの隅から隅まで探して回った。
既に肛門は開き、固い便の先が顔を出し始めている。
トイレはなかなか見つからない。
それもそのはず、このフロアにトイレはなく、用を足すには一つ下の階まで降りなければいけないのだ。
しかし初めてこのフロアに来た芳樹は知る由もない。
「ト…イレ…ああっ!!」
グルルルル…ミチッ
便意が高まり、ウサギのようなコロコロした便の固まりが一つ、芳樹の肛門をくぐり抜けてブリーフと尻の谷間に転がった。
近所のヤリマンを探せる新システム♪
4みぃ
10/24 15:48
「ああ…あああ…漏れちゃったよぉ…あっ」
ミチミチプリプリッ
油断して力が抜けたのか、ポロポロの便が次から次へと溢れだした。
「も…駄目っ…限界だぁ!!」
芳樹は一番近くの部屋へと飛び込んだ。
幸いなことに鍵はかかっておらず、無人のその部屋は会議室のようだった。
芳樹は部屋の隅にしゃがみ込み、ズボンを下ろしたが…
ブリーフを下ろす前に肛門が限界を越えてしまった。

「ああ…あああ…漏れちゃったよぉ…あっ」
ミチミチプリプリッ
油断して力が抜けたのか、ポロポロの便が次から次へと溢れだした。
「も…駄目っ…限界だぁ!!」
芳樹は一番近くの部屋へと飛び込んだ。
幸いなことに鍵はかかっておらず、無人のその部屋は会議室のようだった。
芳樹は部屋の隅にしゃがみ込み、ズボンを下ろしたが…
ブリーフを下ろす前に肛門が限界を越えてしまった。
近所のヤリマンを探せる新システム♪
5
10/24 15:48
「あああああ…出るっ…うっ…う〜〜〜ん」
ミチミチミチミチミチミチ
ブボボッ
ムリムリムリムリムリムリ
もはやウサギレベルではなくなった便塊とその後ろに控えていた5日分の一本糞を、芳樹は一気にブリーフの中へと脱糞してしまった。
「んっ…はぁはぁ…スッキリしたぁ…けど、どうしようこれ」
芳樹はモッコリと膨らんだブリーフを押さえて途方にくれた。
ポケットの中を探すと運が良いことに昼食を入れていたコンビニのビニールが見付かった。

「あああああ…出るっ…うっ…う〜〜〜ん」
ミチミチミチミチミチミチ
ブボボッ
ムリムリムリムリムリムリ
もはやウサギレベルではなくなった便塊とその後ろに控えていた5日分の一本糞を、芳樹は一気にブリーフの中へと脱糞してしまった。
「んっ…はぁはぁ…スッキリしたぁ…けど、どうしようこれ」
芳樹はモッコリと膨らんだブリーフを押さえて途方にくれた。
ポケットの中を探すと運が良いことに昼食を入れていたコンビニのビニールが見付かった。
最初は女友達 ⇒ やがて♀豚調教実践!
6みぃ
10/24 15:48
芳樹はポケットティッシュで尻を綺麗にすると、便がどっさり乗ったブリーフを注意深く脱いでビニールへ入れて口をしばり、会議室のゴミ箱の一番底へと押し込んだ。
「ウンチが固かったからズボンまで汚れなくてよかったな〜これが下痢だったらと思うと…」
その後ノーパンで戻り面接を受けた芳樹は便秘から解放されていつもより調子が出たのか、見事内定を貰ったという。

芳樹はポケットティッシュで尻を綺麗にすると、便がどっさり乗ったブリーフを注意深く脱いでビニールへ入れて口をしばり、会議室のゴミ箱の一番底へと押し込んだ。
「ウンチが固かったからズボンまで汚れなくてよかったな〜これが下痢だったらと思うと…」
その後ノーパンで戻り面接を受けた芳樹は便秘から解放されていつもより調子が出たのか、見事内定を貰ったという。


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