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異常者
1 iPhone ios11.2.6
04/02 16:48
異常なまでの性人生の欲望の捌け口に
していた相手と
後先の考えも無く
その日を過ごしていた俺
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返信数:17件

9 iPhone ios10.0.1
04/09 09:36
近親相姦から緊縛地獄へと…。


秘密だから女もヤリモク逆援希望者♪
10 iPhone ios11.2.6
04/09 13:23
まるで麻薬の様に 放出したがる性欲の強さは
湧くばかりです
二人だけの生活は 誰にも気兼ねせずに
触れ合い戯れ合うには うってつけでした
気が向いた時…
義母の姿を見かけると 抱きつき下着を脱がせては
立ったままで犯したり
パンツを下げては 舐めさせていました
義母も義母で「また… 元気ね」
満更でもない顔で 素直に受け止めてくれるのです

親子であった事など忘れたかの様に
欲望を放出していた ある夜
俺は 義母を後ろから犯していた時でした
俺のを入れられながら 快楽に
「イクッ イク アァ〜もっと奥にきて〜」
ただの女でしかない義母の腕をベルトで後ろで結束すると
「あっ 何? ちょと… アァ〜 やだダメ
アァ〜 ぁう… やだ感じる…」
声のトーンが違う喘ぎに変化するのに
気付いて すぐの事です
今まで以上に 深く突き上げられる事を
望み激しくして欲しいと声を漏らしたのです

満足した義母は 手首に残ったベルトの跡を
指で触れて微笑むと
「こんな趣味が あったの… ずるいわ 感じ
ちゃったわ」
お返しと言って 俺のを握って乳首を転がし
お腹な 臍の中
義母の濡らしたチンコから金玉までも舐めた
後に
俺の背後から 義母の指で乳首を弄り
舌が背中を下ります
俺の臀部まで下った時でした
チンコを握って亀頭を 撫で回して臀部を
甘噛みしたりキスしていた義母は
うつ伏せでいる俺の足の間に入って 義母の乳房を お尻に押し付けて乳首で
臀部の膨らみを撫でると 義母の舌が
お尻の割れ目を這います
そんな場所に 初めて感じる舌の感触に
驚きと気持ち良さに 身体をピクつかせると
義母が 含み笑いをする小さな声が…
舌先が 俺の お尻の穴に触れ通過した事にも
驚きを感じていたのに
すぐに折り返してきて 再び お尻の穴を捉えました

今度は そこから移動する事もなく
冷んやりと温かい舌が何度もネットリと舐め上げられると
あまりの気持ち良さと まさかの行為に
俺は義母の顔を振り返って見ると
「こっちを見ないで…」と言わんばかりに
義母の手が 俺の顔を覆います

舌の動きと亀頭を刺激する力は 強くなっていくに従い射精にも 劣らないほどの快感に
先走り汁が滲み出た様で
「気持ちいい…? こんなに」先走り汁を指で
塗り広げて亀頭を刺激する義母は
「H … ほら ちょっと こうして」
俺の腰を上げる様な仕草を見せて 俺を
四つん這いにさせると 後ろからチンコを握って牛の乳搾りの様に扱き始めました
俺の足を開き 突き出した お尻の穴に吸い付きます
もう片方の手の義母の指が 俺の乳首の弄り
摘んだり転がしながらチンコを扱かれました
気持ち良さに もう限界を感じていた俺でした
義母の舌先が お尻の中にネジ込まれました
なんとも言えない 気持ち良さと快感に
チンコに力が入って お尻を締めると それでも 割り込まれる舌先は入り口の辺りで動き
まわりました
もの凄い射精感を感じて 全ての精液が出たと
思うほどの射精を義母の指や布団の上に…

それでも止まらない義母の指の動きと
舌先の刺激に 堪らずに逃げるように
身体を起こしました
「どうだった 気持ち良かった?」
俺は 頷く事しか出来ませんでした



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11 iPhone ios11.3
04/10 13:19
年齢的に高校を卒業する前の俺
今まで 入れて出すだけのSEXしか知らなかった俺には
麻薬の様な性的な快楽を 知ってしまい
義母に のめり込んでしまったのは俺の方でした
義母の主導のもと 言われるままに知った
SEXは アブノーマルな世界でした

「お願い… 命令して 何でもするわ」
「お尻を 強くぶって…」
「アッ そこを…」色々と女の身体を虐める
行為を知って行きながらも
義母に俺は調教されてもいました

一年も経つ頃には 義母を自分の女として扱っていました
俺も 主導権握った振る舞いも出来るまでになって「おい 由紀子 」義母を呼び捨てに
「オマンコに入れて欲しい?入れて欲しかったら やれよ」
俺は 全裸になって四つん這いの姿で待ちます
義母に 向けて四つん這いなるのは
恥ずかしいさもあり興奮するものでした
固くして待つ俺の チンコを牛の乳搾りの様に
握って 肛門に舌を入れてくるのです
「こんなにして ヤラシ〜 垂れてるわよ」
「由紀子だって 37にもなって 19の若い男の
ケツの穴を舐めて 興奮しているんだろ
嫌なら舐めなくてもいいよ」
「嫌… ごめんなさい 舐めさせて たくさん舐めて上げるから 後で入れてね」
舐められ舌で穿るように刺激されると
便意を催すと「由紀子 手を出して」
「出してもいいわよ 」上半身を起こして
トイレ同様に力み 由紀子の手の平に…
出し終わるとトイレに流しに行くと
俺の背後に座って トイレットペーパーになる由紀子は
「御主人様 綺麗にします」俺の肛門を舐め始めるのです

「綺麗にしたわよ」由紀子と風呂場に行って
今度は 由紀子が俺の肛門内を綺麗にするのです
お湯を掛けて指を入れ洗いながら お湯を注ぎ
入れては
その お湯を垂れ流します
便カスがなくなるまで綺麗に洗いますが
義母の足や手には 所々に飛び散っていました
「私にも お願いします」
四つん這いになって お尻を広げて言う義母を
俺が 洗います
俺の前で 糞尿を飛び散らせて興奮しているのは 義母を見てわかっていました

風呂場から戻ると綺麗になった肛門を広げて
舐め回す義母は
指を入れたりチンコや乳首までも刺激しては
「広がってきたわよ どうして欲しいの?
欲しいんでしょ こんなに垂らして…」
先走り汁を指に絡めて亀頭を弄ります
「手を後ろにして」義母の言うとおりにすると
後ろ手で 俺の手首を縛ると 俺の倍はある
ペニスバントを腰に巻いて
俺の肛門の中に入ってきます
「気持ちいい…でしょ」 俺は義母に犯されながら 射精寸前まで弄られ まるで女の様に
乳首を吸われ ペニスバントで犯されるのです
女性の柔らかな指や身体が 俺の身体を包み込んで
犯される行為は この世の物とは思えない
味わった事がない快楽に 女の様に先走り汁を漏らし続けて
俺の性器とまわりは グチャグチャに濡れて
男の喘ぎ声を漏らしてしまいます


2人だけでオナ見せ合い そして秘密の…
12 iPhone ios11.3
04/10 18:55
俺を 感じさせるだけ感じさせた後に
「来て…」 俺の責める番です
今まで 俺を犯していたペニスバントは
義母に使い回します
「口を開けよ」腸内粘膜だらけのを
舐めさせては 喉深くまで
噎せ返っては 苦しそうになっても押し込むのです
「もっとして〜 もっと」
乳首を指で握り潰したり オマンコや お尻に
ペニスバントを根元まで押し込んでは
それは壊れてしまうぐらいに
激しく動かしては 義母を責め抜きます
身体に食い込むほどに ロープを縛り付けたり
最後は 「由紀子 今日は どっちにする」
「後ろに欲しい 後ろに入れてください」
ペニスバントをマンコに入れて固定すると
俺は義母の お尻を広げて挿入して
腰を振りながら 義母に 「おい 顔」「はぃ」
義母は顔を出すと頬を張ります
「ああ〜っ ァン 痛ッ ぶって…」
何度も義母が満足するまで頬を叩いて犯すのです
お尻の時は 射精はもちろん中に 弛んだ肛門からは 垂れ流される俺の精子は
すくい上げて義母の口の中へ

全てが終わった後は 仲良く身体を洗い流し合いました
「由紀子 オシッコが出そうだ」
黙って口に咥える時は 咥えたまで放尿する事も…
大抵は頭から 掛け浴びせていました

一年ほどで 俺は義母の指導と調教で ペニスバントで犯される喜びを知り
義母を責め抜く味を覚え知ったのです


そんな俺達の生活は 引っ越しをしてから
さらに変わって行きました
地方都市に引っ越した俺達は 今までは親子として生活を送っていましたけど
知り合いのいない街では 歳の離れたカップルに 都会の中で気兼ねなく腕を組んで歩く
事も
近所付き合いもない生活は 変化して行きます


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13 iPhone ios10.0.1
04/11 13:40
どんだけ精液出すのって感じですね(*_*;



オシッコ・アナル命令マゾ女待機中♪
14 iPhone ios11.3
04/12 08:07
俺は義母の責めに のめり込み 義母は俺の
忠実な飼い犬の様になっていました
まだ 二十歳の俺の若い身体を求める義母は
理性すらも無く
夢中で 俺に尽くしていました
「由紀子 立っちった」寝起きに朝立ちしているのを見せると
「もう…」朝の出勤前の 慌ただし時でも
俺のを手や口で射精するまで面倒してくれては
「後は 夜ね 我慢してね」笑顔で出勤して行くのです
そんな義母に 俺も理性など感じる事もなく
帰宅すると
家事をする手を中断させては ズボンを脱ぎ
下半身を晒すと 蒸れた物を義母に押し付けます

義母に教えられた アナル性交はヤメられなくなってしまい
肛門を舐められる快楽にハマっていました
蒸れた 肛門の匂いを嗅ぐ義母も
目をトロけさせては 匂いと味を味わっている
様にも思えます
買い物や 出掛ける時も助手席に座る
義母の胸やマンコを弄るのも 運転中にフェラをするのも日常的に 夜は義母は下半身は
全てを脱がされて弄られ気をやるまで弄り回しては
指に付いた マン汁の匂いを嗅ぐと
「やだぁ 恥ずかしいから嗅ぐのをやめて」
義母の匂いを確認すると その指を義母の口の中に入れては舐めさせます

そんな ある日 義母が職場の人と飲み会に行く
事が 度々あり
呑んだ形跡もないのに 午前様になる事も…
問い詰めた答えは 浮気でした
浮気と言えるのかは わからない俺達の関係でしたが
俺は それを理由に義母を責めます
肉体的に責めても 由紀子にとっては罰にもなりません
俺もですが 好き者の由紀子に一番のクスリは
SEXを阻止する事だと思い
俺は 由紀子の恥毛を剃り マジックで臀部と
恥骨 乳房の下側に浮気防止の文字を書きます
恥骨には 淫乱
乳房には 牝豚
臀部には アナル大好き
と書くと「こんな事 書いて… 見られたら
私…」「裸に ならなきゃ見えないよ」
下着に隠れる場所に書いて由紀子を俺以外とはSEX出来なくしました

既に 相手と肉体関係を持っている事は
否定するものの確信していた俺は 毎日
マジックで新しくなぞり書き
剃毛も施しては 会社に行かせたのです
一週間もすると 俺に「お願い シテ…
これが欲しいの」
俺以外とは出来なくなって 俺にお預けにされた由紀子は近寄ってきて求めると
「したいの? 入れ欲しい?会社の人にシテもらえば?」
「そんな… 」剃毛されて淫語を書かれた身体を 同じ同僚の男に見られるのは
由紀子には耐えられない様でした
理由をつけて会わないようにしていた 一週間は 由紀子には良いクスリになっていました

「何でも言う事聞くわ お願い抱いて」
男との関係は 終わりに出来ないとも言う由紀子は
やはり 親子とは違う男女の関係して男との関係を続けていたいと…
俺との関係も 終われない由紀子に
男との関係を認める代わりに 約束をさせたのです

いつも以上に由紀子を 逝かせたのです
痛みを感じるぐらい ロープを身体中に食い込ませたまま車に乗せて 連れて行ったのは
由紀子の勤めている会社でした





2人だけでオナ見せ合い そして秘密の…
15 iPhone ios10.0.1
04/12 08:50
俺が妄想でやりたいって思ってる事
全てやってる(*_*;


目の前で脱いで開いて発射まで無料登録
16 iPhone ios11.3
04/13 22:58
「ねぇ… 何処に行くの」
答えもしないで俺は 股間に食い込むロープを
さらに引き食い込ませては
刺激し続けては 痛がる様子を見て
楽しみながら
職場に近づく 景色を見ては「何処に行くつもりなの ねぇ教えてよ」
気付き始めた由紀子は 弄る指に感じるのと
不安な気持ちの中で
興奮しては「ぁ あっ 感じ… イク」
逝く手前で 弄るのを止めて逝かせませんでした
逝かせるのが 少しシャクに感じたのです

静まり返った由紀子の職場の駐車場に車を止めると
「ここで何をするのつもりなの ここだけは
許して…」
縛られてはいるものの 服を着ている今は
普通の姿ですが
胸を掴み乳首を弄ると すぐに気分を高める
由紀子は 「やめて… ここは嫌 ぁぁあ〜」
「嫌なの?じゃあヤメる」
それはそれで嫌がり「触ってもいい」
俺のを触りたがりますが 触らせずに
車外に出ることを言うと
「許して 誰かに見られた時は 仕事にこれなくなるわ」
「何でもするって言わなかった?」
取り敢えず 無理矢理に正面玄関に連れて行くと 服を捲くらせて辱めて車に戻りました
暗闇の中の車内で 弄りながらも全裸にして行くと
「もういいでしょ…」
その場で 挿入して欲しいと せめて舐めさせて欲しいと哀愁する由紀子に入れて欲しいならと…
男の家を聞き出し言わせると 今度は
男の家に向かいます
俺の 行き先に許しを乞う姿に興奮しては
固くなったままでした

俺の部屋の見える道端に停めて
「ほら 着いたよ 行ってくれば?」
由紀子を困らせれば困らせるほどに 俺も興奮して行きます
家に帰る事を 本気に望む由紀子に
「別に困らないだろ 私は こんな女だって
言えばいいだろ その方がいいじゃん あいつと 普通のSEXしかしてないの?」
まだ 本当の自分の姿を見せていない様で
必死になって その場を離れるのを訴えてくるので
帰る途中で「お前に男が出来たんだ 俺も作るかな」
そして職場の中で バツ1の女を連れて来いと
約束させたのです

数日後に 由紀子は33歳の女の話しを…
由紀子に その女を誘い家に連れて来る事を
約束させて 由紀子の身体の文字を消しやりました
「あの男と SEXしてもいいぞ」
まだ完全には生えていない恥毛は もう一度
剃り 「喜ぶと思ってとでも言えよ」
躊躇する由紀子を 俺は犯し頬や
お尻などを叩いて興奮させます 高まった由紀子に 嫌がるのを無理に
男の何処に連絡をさせたのです
俺とSEXをしながら携帯で 話しを始めます
「早く言えよ 言わないと」
俺は耳元で 俺とSEX中なのをバラすと小さな声で脅しました
ゆっくりと少しづつ腰を動かすと 上ずった声で話す由紀子に
感じているのを悟られない様に話す由紀子に興奮を感じていました



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17 iPhone ios11.3
04/14 19:03
「ほら 早く言え」普通の会話ばかりの
義母を促し言わせたのは
「会いたいの」「私ね あそこの毛を剃ったの
貴方が喜ぶと思って…」
挿入されている快感を耐えながらの表情に
興奮していました 電話を 切った途端
俺は 義母を激しく突き上げます
射精しても治まらない興奮に 今度は喉を犯す様に突き続けた後に
「由紀子」お尻を向けました
「もっと いやらしいく舐めろ」肛門を広げて
舌を入れさせてホジらせました
俺をペニスバントで犯させますが 物足りない
俺は 「由紀子 入れて…」
義母の指 そして拳で…
俺の腸内で動く義母の腕 義母のフェラ…
「気持ちいい 由紀子出そう」
義母にフィストをされ フェラされての射精は これ以上にないと思うぐらいの
射精の満足感に やっと性欲治まりました

義母は 翌日には男と会っている様で 帰宅したのは 深夜でした
「男と会っていたの?SEXしてきた?」
少し恥ずかしそうに頷きました
「由紀子 脱げ」「今すぐ?」
SEXの痕跡を探す様に マンコを広げて見ても
証拠なんか洗い流したのか 残ってはいませんでした
「コレ見て何にか言っていた? 」
剃毛した事を聞いたり 男とのSEXの内容や
感じたのかとか…
細かく問いだ足し聞いていると かすれ声で
「そんな事 言わせないでよ」
男に情が 移ったのか
「もう こんな事は終わりにしない… 私達親子なのよ」
俺との関係を終わりにしたいと言ってきます
「由紀子が 終わりにして欲しいなら 誰か代わりを連れて来い」
義母は 新しい男との関係を優先して 週末
同僚のバツイチの 女を誘い家に連れて来ました
普通に 家の中での飲み会をして 盛り上がってきた頃に 俺も仲間に入り席を共にします

義母には打ち合わせ通りに 彼女の 今の男の有無
新しい男を欲しのか?
家族構成など 軽い下ネタ話しなど
アルコールの入った 彼女に問わせては
聞き出し言わせたのです
彼女は俺の存在に言葉を濁すと 俺は義母の
下着の中に指を入れて マンコを弄り目で合図を送り
もっと深く追求されるのです
指の動きに 義母は俺の目を見ては
「聞くわ だから指を…」と目で訴えてくるのです

彼女は まだ異性に興味があるのを感じた俺は
彼女の手を テーブルの下で握ってみました


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04/17 07:54
手を握られた彼女は さりげなく振り払います
その手を探しあて また…
3〜4度繰り返しましたが 興味がないのか…
そんな彼女を無理に追わずに義母に振ります
「由紀子 あいつとSEXしろよ しないと
俺が お前を あいつの前で犯すからな」
「そんな事… 出来ないわ」無理だと言う義母に 男との関係を続けたいのならと無理矢理に
強要して
寝たふりして見ていると念を押して 俺は
酔った振りして隣の部屋へ

命令に従うしかない義母は 俺の居る部屋の方を
気にしながら彼女の隣に座っては落ち着かない様子見せていました
隙間から覗き込む俺の存在に気づいた義母は
彼女との会話に 下ネタが混じっていきます

長い 女性同士の会話が途切れて 妖しい雰囲気の中で
義母から 彼女の胸に手を…
触れていました 優しく動かしている義母の
動きに拒みながらも…

お互いに半裸の姿で 身体を弄り合う二人に
俺も固くなったモノを握っていました
俺は その光景に理性が…
全裸になって襖を開け放して二人の前に
立ってしまいます
彼女の悲鳴と同時に 俺は彼女に被さっていました
既に濡れている 彼女の中に 挿入するのは簡単な事でした
「嫌ッ ヤメて なんなの嫌…」
抵抗をする彼女を 無視して俺は腰を振り続けます
義母に助けを求める彼女に 義母は背中を向けて…
強く抵抗されて 俺は彼女の中から離れてしまいました
「それ以上 来ないで 来たら…」警察を呼ぶと言う彼女に
中途半端な俺は 義母に「由紀子」
俺の声に怯える顔で 顔を振る義母の腕を
引っ張りました 同僚の前で母子姦を披露するのに
義母も抵抗してきましたが いつも通りに
頬を張ると その抵抗も無くなります

初めて人前で見せる 近親相姦に俺の興奮は
今までにない程に高まり
義母の落胆の涙の表情は さらに俺を興奮させ
るのです
彼女も 驚きと唖然としている前で 義母の中で射精をしていました

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