![]() |
面白いと思ったら⇒投票する
■現在の投票数:143
東京行き


返信数:18件
10かおり
06/04 15:07
私はおじさんが言ってる意味もわからずただただボーッとしてました。
私が起きているのをバレないようにしていたのに寝たふりをしていたのは最初からバレていたみたいでした。
おじさんの手はずっと私のパンティの中に入ったままでした。
手は抜かれることなくまた動き始めました。
イカされて敏感になってる私のクリをまた…
私はおじさんの腕にしがみつきました。
たぶん周りには仲のいい親子で娘がお父さんの肩にもたれ掛かって眠ってるように見えてたと思います。
しかし本当はパンティの中に手を入れられ私のおまんこを触られているのです。
おじさんは横を人が通りすぎてもかまわず触ってました。

私はおじさんが言ってる意味もわからずただただボーッとしてました。
私が起きているのをバレないようにしていたのに寝たふりをしていたのは最初からバレていたみたいでした。
おじさんの手はずっと私のパンティの中に入ったままでした。
手は抜かれることなくまた動き始めました。
イカされて敏感になってる私のクリをまた…
私はおじさんの腕にしがみつきました。
たぶん周りには仲のいい親子で娘がお父さんの肩にもたれ掛かって眠ってるように見えてたと思います。
しかし本当はパンティの中に手を入れられ私のおまんこを触られているのです。
おじさんは横を人が通りすぎてもかまわず触ってました。
腕次第で出来る!可愛い娘が…♪
11かおり
06/06 14:59
おじさんの指がクリを離れ下の方へ動き中に入ってきました。
「痛いっ!」
私はおじさんの腕をギュッと掴みました。
おじさんの指は止まり
「処女なの?」
と耳元で言われ私は頷きました。
おじさんは指を抜いてくれまたクリを弄りました。
私はハァハァと息が荒くなりまたさっきの感覚に襲われおじさんの腕にギュッとしがみつきイキました。
おじさんの指はしばらくするとまた動きだしまたイカされます。

おじさんの指がクリを離れ下の方へ動き中に入ってきました。
「痛いっ!」
私はおじさんの腕をギュッと掴みました。
おじさんの指は止まり
「処女なの?」
と耳元で言われ私は頷きました。
おじさんは指を抜いてくれまたクリを弄りました。
私はハァハァと息が荒くなりまたさっきの感覚に襲われおじさんの腕にギュッとしがみつきイキました。
おじさんの指はしばらくするとまた動きだしまたイカされます。
悪質除外!安心安全実績の大人のSNS
12かおり
06/09 15:19
名古屋に着いたときには何回イカされたかわかりませんでした。
「も、もう止めて…」
と私はグッタリとして言いました。
おじさんはパンティから手を抜き自分もコートを体にかけました。
そしてまた私のコートの中に手を入れてきて
今度は胸を触ってきました。
服の上から揉まれブラウスのボタンを外されました。
手は服の中に入ってきて胸の上までキャミをまくりあげられました。
ブラのカップも胸の下にずらされ
コートがなければ丸見えでした。

名古屋に着いたときには何回イカされたかわかりませんでした。
「も、もう止めて…」
と私はグッタリとして言いました。
おじさんはパンティから手を抜き自分もコートを体にかけました。
そしてまた私のコートの中に手を入れてきて
今度は胸を触ってきました。
服の上から揉まれブラウスのボタンを外されました。
手は服の中に入ってきて胸の上までキャミをまくりあげられました。
ブラのカップも胸の下にずらされ
コートがなければ丸見えでした。
今のままでは彼女は無理!1歩踏み出す勇気♪
13かおり
06/13 18:07
おじさんはおっぱいを揉んだあと乳首を触ってきました。
乳首を撫でられたり摘ままれたりクリとは違う快感がありました。
おじさんはしばらく私のおっぱいを触ってました。
手が離れたと思ったらおじさんは自分のコートの中で何かごそごそとしてました。
今度は私の手を掴んでおじさんのコートの中に引っ張られました。
指が何か堅いものに触れました。
おじさんはそれを私に握らせました。
堅くて生暖かく時々ピクピクと動きました。

おじさんはおっぱいを揉んだあと乳首を触ってきました。
乳首を撫でられたり摘ままれたりクリとは違う快感がありました。
おじさんはしばらく私のおっぱいを触ってました。
手が離れたと思ったらおじさんは自分のコートの中で何かごそごそとしてました。
今度は私の手を掴んでおじさんのコートの中に引っ張られました。
指が何か堅いものに触れました。
おじさんはそれを私に握らせました。
堅くて生暖かく時々ピクピクと動きました。
最初は女友達 ⇒ やがて♀豚調教実践!
14かおり
06/16 15:47
おじさんはコートを浮かせて中を見せてきました。
私が握っているものは堅く反り返ったおじさんのオチンチンでした。
初めて見る勃起したオチンチン…
怖くなって手を離そうとしましたがおじさんに手を押さえられていて離せません。
おじさんは私の手をゆっくり上下に動かしてオチンチンを擦りました。
おじさんのオチンチンはさらに堅くなっていくようでした。
おじさんの片手はまた私のコートに入ってきました。
パンティの中にも入ってきてクリを弄られました。

おじさんはコートを浮かせて中を見せてきました。
私が握っているものは堅く反り返ったおじさんのオチンチンでした。
初めて見る勃起したオチンチン…
怖くなって手を離そうとしましたがおじさんに手を押さえられていて離せません。
おじさんは私の手をゆっくり上下に動かしてオチンチンを擦りました。
おじさんのオチンチンはさらに堅くなっていくようでした。
おじさんの片手はまた私のコートに入ってきました。
パンティの中にも入ってきてクリを弄られました。
エッチもマジも調教もココで探せる相手♪
15かおり
06/20 14:15
私はオチンチンを擦りながらまた何回かイカされました。
私の手を押さえているおじさんの手が段々早くオチンチンを擦り始めました。
おじさんは私の手を離して今度はオチンチンの先っぽにかぶせるように握らせました。
しばらくするとオチンチンの先っぽが一瞬大きく膨らみました。
生暖かい液体が手の中に広がりました。
オチンチンは何回もビクビクビクビクしてました。
私は手を離されたので自分の手を見ました。
白いヌルヌルした液体が手のひらにまとわりついていました。
これが精子なんだと思いました。
私がどうしたらいいかわからず戸惑っているとおじさんがティッシュで拭いてくれました。

私はオチンチンを擦りながらまた何回かイカされました。
私の手を押さえているおじさんの手が段々早くオチンチンを擦り始めました。
おじさんは私の手を離して今度はオチンチンの先っぽにかぶせるように握らせました。
しばらくするとオチンチンの先っぽが一瞬大きく膨らみました。
生暖かい液体が手の中に広がりました。
オチンチンは何回もビクビクビクビクしてました。
私は手を離されたので自分の手を見ました。
白いヌルヌルした液体が手のひらにまとわりついていました。
これが精子なんだと思いました。
私がどうしたらいいかわからず戸惑っているとおじさんがティッシュで拭いてくれました。
今のままでは彼女は無理!1歩踏み出す勇気♪
16かおり
06/22 15:35
それからもずっとおじさんは私のおまんこを触ってました。
私はもう何回イカされたかわかりませんでした。
東京駅の手前でおじさんの手はやっと離れました。
おじさんは私のバッグをあさり始め私の携帯を取りだしアドレスと番号を自分の携帯に移しました。
それから受験票を取りだし
「そうかぁ〜受験かぁ
これは預かっとくね」
と言ってポケットに入れました。
私は意識がもうろうとしながらも
「え!?返してください」
と言ったけどおじさんはそのまま降り口へ歩いていってしまいました。
私はぐったりしてて追いかけられませんでした。

それからもずっとおじさんは私のおまんこを触ってました。
私はもう何回イカされたかわかりませんでした。
東京駅の手前でおじさんの手はやっと離れました。
おじさんは私のバッグをあさり始め私の携帯を取りだしアドレスと番号を自分の携帯に移しました。
それから受験票を取りだし
「そうかぁ〜受験かぁ
これは預かっとくね」
と言ってポケットに入れました。
私は意識がもうろうとしながらも
「え!?返してください」
と言ったけどおじさんはそのまま降り口へ歩いていってしまいました。
私はぐったりしてて追いかけられませんでした。
あんな事まで?エロ生中継!無料登録
17かおり
06/25 14:36
東京駅に着きぐったりしている私をチラチラ見ながらたくさんの人が横を通りすぎて行きました。
私は恥ずかしくなって急いでコートの中で下着と服を整えてみんなが降りた後に荷物を持って降りました。
パンティが冷たくてぐちゅぐちゅして気持ち悪かったのでトイレに行こうと歩いていたら私が遅いので心配してお姉ちゃんから電話がかかってきました。
私はトイレによらず急いで改札を出たらお姉ちゃんが待っていました。
「かおり〜!出てくるの遅いから迷ってるのかと思って心配したよ〜」
私はまだボーッとしていました。

東京駅に着きぐったりしている私をチラチラ見ながらたくさんの人が横を通りすぎて行きました。
私は恥ずかしくなって急いでコートの中で下着と服を整えてみんなが降りた後に荷物を持って降りました。
パンティが冷たくてぐちゅぐちゅして気持ち悪かったのでトイレに行こうと歩いていたら私が遅いので心配してお姉ちゃんから電話がかかってきました。
私はトイレによらず急いで改札を出たらお姉ちゃんが待っていました。
「かおり〜!出てくるの遅いから迷ってるのかと思って心配したよ〜」
私はまだボーッとしていました。
最初は女友達 ⇒ やがて♀豚調教実践!
18かおり
06/28 15:35
「どうしたの?疲れた?」
「え?あっうん…ちょっと疲れた」
「じゃあどうしよ〜ご飯食べた?何か食べに行く?」
「う〜ん…疲れたからお姉ちゃんち行っていい?」
「じゃあとりあえず帰ろっか」
と言ってお姉ちゃんちへ向かいました。
地下鉄で15分くらい歩いて10分くらいで着きました。
「お姉ちゃんバイト行ってくるけど本当に一人で大丈夫?」
「うん!大丈夫!疲れたから寝てるよ」
「7時には帰ってくるからね」
と言ってお姉ちゃんはバイトへ行きました。

「どうしたの?疲れた?」
「え?あっうん…ちょっと疲れた」
「じゃあどうしよ〜ご飯食べた?何か食べに行く?」
「う〜ん…疲れたからお姉ちゃんち行っていい?」
「じゃあとりあえず帰ろっか」
と言ってお姉ちゃんちへ向かいました。
地下鉄で15分くらい歩いて10分くらいで着きました。
「お姉ちゃんバイト行ってくるけど本当に一人で大丈夫?」
「うん!大丈夫!疲れたから寝てるよ」
「7時には帰ってくるからね」
と言ってお姉ちゃんはバイトへ行きました。
貴方だけに見せてくれるオナと秘密のアソコ♪
19かおり
07/02 14:30
私はしばらくボーッとしてましたがパンティの不快感を思い出しました。
パンティを膝まで下ろしてみるとオリモノとは違う白くヌルヌルした液体がパンティにたっぷりついていてドロドロでした。
おまんこも触ってみるとヌルヌルしてびちょびちょでした。
おまんこを触っていると思い出しました。
おじさんはこんな風に触ってたなぁ〜
初めてのオナニーでした。
おじさんが触っていた様に私はクリを弄りました。
おまんこからはまたヌルヌルした液体が溢れてきました。
気持ちよくて指が止まりませんでした。

私はしばらくボーッとしてましたがパンティの不快感を思い出しました。
パンティを膝まで下ろしてみるとオリモノとは違う白くヌルヌルした液体がパンティにたっぷりついていてドロドロでした。
おまんこも触ってみるとヌルヌルしてびちょびちょでした。
おまんこを触っていると思い出しました。
おじさんはこんな風に触ってたなぁ〜
初めてのオナニーでした。
おじさんが触っていた様に私はクリを弄りました。
おまんこからはまたヌルヌルした液体が溢れてきました。
気持ちよくて指が止まりませんでした。


今日:1/昨日:0/累計:4278
![]() |










