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一人暮らし…その2
1神獣 SO-01H
03/08 22:47
某県で一人暮らしを始め2ヵ月…
俺は4階建ての2階の真ん中の部屋に住んでいたのだが、奥に住んでる隣人に全く会っていない。
ちなみに手前の部屋には40代くらいの夫婦。
と、そんなある日のバイトの帰り…

朝方、コンビニからアパートに戻ると見知らぬ女の人がゴミ出しをしていた。
俺「おはようございます」と声をかけると…
?「おはようございま〜す」と返してくれた。

アパートの住人には間違いないだろうが、あんな綺麗な人居たのかと思いながら、自分の部屋に戻ろうと階段を上がっていると、後ろから女の人も付いてきた。
上の階の人か…と思ってると同じ2階、俺の部屋を過ぎ奥の部屋に…
この人が隣の住人??

俺「あ…あの…初めまして。隣に越してきた◯◯です。」
?「あ〜♪隣、あなただったの〜(笑)亜稀で〜す。◯◯君、ヨロシクねぇ♪」
初対面だったけど、何か気さくな感じの人で部屋前の通路で少し雑談をした。

亜稀サンは28歳でキャバ嬢、芸能人で例えると…本仮屋ユイカ似、と言うかマジで激似だったんです。
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返信数:25件

2神獣 SO-01H
03/09 00:06
初対面を果たした日を境に朝方見かける事が多くなった。
そして、話して行く内に仲良くなった。
亜稀サンは東京から来たようで、色々あったらしく地元を離れ一人暮らし、まだ4ヶ月だという。
お互いまだ不慣れな地域、でも姉が出来たみたいで嬉しかった。
亜稀サンもたまに俺を『弟君♪』と呼んでいた。

ある日の夜、バイトが休みでそろそろ寝ようとした時ドアのノック音が…
夜中の1時を回っていた。
亜稀サンは仕事だし、誰だろう…
恐る恐る覗き穴から外を見ると、そこには亜稀サン!
…え?…とりあえずドアを開けた…
亜「…ゴメンね、こんな遅くに…」
俺「どうしたんですか?…今日仕事は?」
亜「…ウン…体調悪くて…帰って来たの…」
弱々しい声の亜稀サン…
とりあえず部屋に上げた。

亜稀サンの額に手を当てると熱がある。
ドレス姿だったので、とりあえず俺の上着をかけ、薬と水を用意した。
俺「亜稀サン、何か食べました?」
亜「…ンーン…」
俺「じゃあ、お粥作りますね。」
亜「…ン…アリガト…」

いつもの亜稀サンとはまるで別人…
そんな弱々しい亜稀サンが可愛く思えた。
俺「亜稀サン、大丈夫ですか?」
亜「…ウン、大丈夫だよ。でも…寂しいな…」
俺「え?…どうしたんですか?」
亜「…ネェ…◯◯君、今日泊まっても良い?」
俺「あ……え?…良いですけど…」
亜「寒いしぃ…寂しいからぁ…一緒に寝てくれる?」
甘え声で、見つめられながら言われたら…
俺「あ…えっと…(照)」
亜「んもぅ(笑)…◯◯君じゃなきゃ嫌だよ♪」
ニコッと微笑む亜稀サンに心奪われた…。

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3神獣 SO-01H
03/09 20:25
俺「亜稀サン、着替えは?」
亜「部屋着貸して?(笑)」
仲良くなったとは言え、何だろう…この自然と付き合ってる感は…
俺「はい、部屋着…洗面所とかは向こうです。」

自分は布団に入り、携帯いじりながら待っていた。
暫くすると亜稀サンが顔を手で覆いながら部屋に入ってきた。

亜「あんまり見ないで(照)スッピン恥ずかしいから(笑)」
俺「スッピンも綺麗ですよ?(照)ドキドキ」
亜「…アリガト♪(照)」
亜稀サンが布団に入って来た。
俺は自然と布団の端っこに寄った。

亜「ネェ…もっとこっち来てよ♪寒いぃ(笑)」
俺「ぇ…でも(照)」
亜「んもぅ(笑)照れ屋なんだからぁ…こっち♪」
と、腕に抱き付いてきた。
亜稀サンと超至近距離、香水がふんわり香る。
上目遣いで見つめてくる。
緊張と嬉しさと…ワケわからなくなっていた。

亜「ネェ…◯◯君は好きな人とか居ないの?(笑)」
俺「まだこっち来たばかりだし…でも…気になる人は居ますよ(照)亜稀サンは居るんですか?(照)」
亜「私?(笑)私は居るよ(笑)」
…だよなぁ…聞かなきゃ良かった。
こんな綺麗な人、仕事柄出会いもあるだろうし、彼氏くらい居るよなぁ…
ちょっとショックだった…

亜「でもキャバの仕事してるから、信じてもらえないと思うし、冗談に聞こえちゃうかもね(笑)」
俺「亜稀サンなら大丈夫ですよ。…あーぁ…羨ましいなぁ…その人…」
亜「え?な〜に?(笑)嫉妬〜?可愛い(笑)」
俺「だって…何か寂しいですよ…今までみたいに会ったり、話せなくなっちゃうし…」
…ちょっとお互いに沈黙…
亜「そんな事言わないで(笑)…ね?」

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4神獣 SO-01H
03/09 20:53
亜稀サンとは反対側に顔を向けた。
その後、会話が途切れ…
いつの間にか寝てしまった。

昼過ぎ、目を覚ますと隣に亜稀サンの姿はなかった。
嫌われちゃったかな…
夕方、バイトに行く為部屋を出た。
すると、亜稀サンも自部屋から出て来た。
俺「あの…昨日はゴメンナサイ…」
亜「私もゴメンね…あと、昨日はアリガト♪」
俺「もう体調大丈夫なんですか?無理しないで下さいね?」
亜「ウン♪お互い頑張ろうね♪(笑)」

…良かった。
嫌われてなかったし、いつもの亜稀サンに戻った。
亜「あ!仕事終わったら私の部屋に来ない?(笑)ご飯作ってあげる♪」
俺「良いんですか?(照)…じゃ、行きます♪」

俺は遅番でいつもより帰宅が遅くなった。
もうダメだよな…と思って自部屋に戻ると…
『お疲れ様♪待ってるからね!』とメモ書き。
とりあえずドアをノック…亜稀サンが出て来た。
俺「スイマセン、遅くなって…」
亜「お帰り♪会いたかったよ(笑)」
と、抱きついて来た。
酔ってたのかな。
部屋に入ると職場の友達なのか3人の女性が居た。

…ちぇ〜…亜稀サンと二人きりじゃないのかぁ…
ちょっと残念…

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5神獣 SO-01H
03/09 22:07
でも綺麗な人ばかり…
23歳の俺からしたらお姉様方が眩しかった。

葵サン(26歳)
美海サン(27歳)
京香サン(28歳)
多分、↑お店での名前なのかな…?

京「あ!もしかして…噂の弟君?」
美「へぇ〜♪亜稀サンて年下派なんですかぁ?(笑)」
葵「可愛い〜(笑)隣なんて羨ましい♪」
亜「(笑)イジメちゃダメだからね!(笑)」
と、早朝から酔ってる4人のテンションの高さについて行けない俺…。
とりあえず亜稀サンの隣に座った。
3人のお姉様方は興味津々で色々質問攻撃!
内容はもう覚えてないが、非常に気疲れした。

暫くして3人のお姉様方は帰った。
亜「ゴメンね(笑)どうしても◯◯君見たいって言うから…すぐ、ご飯作るから待っててね♪」
俺「そうだったんですね(苦笑)…あ、はい♪(笑)」

亜稀サンの手料理♪美味しい♪
キャバ嬢と言っても、やっぱり女性らしい所あるんだなぁ…
今まではお姉サン的存在で好きだったけど、日に日に恋愛対象として好きになっていた。

そんなある日、亜稀サンは東京の実家に一時帰る用事が出来たと3日間不在になるという。
亜「◯◯君、留守の間ヨロシクね♪念の為コレ♪」
と、携帯番号のメモと合鍵を預かった。

真剣な出会いもヤリ友も 近所で探せる
6神獣 SO-01H
03/09 22:57
この時は普通に受け取ったのだが…
冷静に考えたら、亜稀サンの部屋に入れる?(驚)
テンションが上がり、夜が待ち遠しかった。

そして…夜を迎えた。
バイトは休み(笑)
隣部屋の夫婦は決まった時間に一緒に買い物に行く。
今がチャ〜ンス(笑)
外出した事を確認した後、合鍵で亜稀サンの部屋に侵入した。

前来た時は友達居たし、観察出来なかったけど今は違う。
あ〜…至福の時♪
のんびり部屋を徘徊♪
綺麗に整頓されてて、女性らしい部屋♪
片思いの亜稀サン、こんなチャンス二度とないかも…
隣人で良かったぁぁぁ♪♪♪

寝室に入るとベッド、化粧道具やドレス衣装が並んでいた。
クローゼットが2つ!
右側を開けると、そこにもドレス数枚、あとは私服…下には靴が綺麗に整理されてた。
左側を開けると、下着類が入っているであろう小さめのタンスが!
一番上の引き出し…色々なブラジャーが♪
真ん中の引き出し…仕事の時に履いてるであろう派手なパンティ♪
一番下の引き出し…休みの時や普段時に履いてると思われる地味めなパンティが入っていた。
と、奥に箱を見つけた。
開けてみると…バイブとローターを発見♪♪♪
亜稀サンのマンコに入ってるのかと妄想しながら、匂いを嗅いでみた♪
…が、まぁシリコン?ゴム臭しかしない(笑)
でも、凄く興奮した。
チンコはビンビン♪

仕切られてるけどトイレと風呂場は同じ空間にある。
ちょっとトイレを借りに行くと洗濯機発見♪♪♪
覗いてみると…部屋着とブラとパンティ数枚が入っていた。
出して見てみると薄紫のTバック、黒のTバック、白いレースの付いたパンティ、薄いピンクのパンティ♪

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7神獣 SO-01H
03/10 00:29
亜稀サンの使用済みパンティ♪♪♪
興奮する…
たまらず匂いを嗅いだ♪
亜稀サンの良い匂い…
内側を見てみる。
乾いていたが4枚共染み付き♪
薄紫のTバックとピンクのパンティは少し分かりづらい染み♪
白パンティには薄い黄色のオシッコ染み♪
黒Tバックには白い乾き染み(オナニー後のマン汁)かな♪

とりあえず薄紫のTバックと白パンティを持ってトイレに入り、Tバックのマンコ部分の匂いを嗅ぎながら、白パンティはチンコに巻いてオナッた。
精液は白パンティのオシッコ染み辺りに出した。
洗濯機に戻し、その日は自部屋に帰った。

次の日…
バイトだったが、仮病で休んだ。
明日には亜稀サン帰って来るし、侵入するラストチャンスだったから(笑)
そして、夜まで待ち亜稀サンの部屋に再び侵入。
今日は黒Tバックとピンクパンティ♪♪♪
亜稀サンのベッドに入り、オナる。
横になると亜稀サンの匂いがふんわりして、近くにいるような錯覚に…
ピンクパンティの匂いを嗅ぎながら、黒Tバックをチンコに巻いてシコった。
黒Tの染みに射精♪
洗濯機に戻し、ベッドも直し、隅々まで確認して自部屋に帰った。
タンスの中のパンティを持って帰ろうかと思ったけど、それはやめた。

次の日の昼頃、亜稀サンは帰って来た。
亜「ただいま♪ハイ♪お土産〜♪」
俺「お帰りなさい♪アリガトウございます(笑)…あ!預かってた鍵返しますね!」
亜「何か変わった事は?(笑)」
俺「んー…特に何も(笑)…あ!亜稀サンが居なくて寂しかったくらいですね(笑)」
亜「エーッ?ホントに〜?…私もだよ(笑)」
と、言って抱きついて来た。

会いたい!ヤリたい!責めたい!OK♪
8神獣 SO-01H
03/10 21:00
亜稀サンは何処までホントなんだろう…?
自分がまんまと罠にハマってるのか…
訳がわからなくなっていた。

ある日の夜…
バタンッ…と部屋の外で大きな物音…
ドアを開けると、亜稀サンが泥酔状態で倒れていた。
俺「亜稀サン?…だ、大丈夫ですか?」
亜「あ、◯◯君…飲みすぎちゃったぁぁ(笑)」

とりあえず亜稀サンの部屋まで連れて行き、ベッドに座らせた。
亜稀サンは休みだったらしく、友達と飲んでたようで。
俺「もう…気をつけて下さいね!オヤスミナサイ」
と、帰ろうとすると…
亜「待っれよぉ♪…お水欲しいぃぃぃ(笑)」
と、ハイテンションで呂律が回ってない…
ここまで酔ってる亜稀サンを初めて見た。
水を持って来ると、亜稀サンは服を脱いで下着姿になっていた。
目のやり場に困る俺(焦)
一口、二口水を飲みコップをテーブルに置くと、クルッと俺の方を向き迫って来た。
俺はベッドに座らされると、亜稀サンは俺のももに股がって来て、
亜「◯◯君…大好きだよ?…◯◯君は?」
と、耳元で囁いて来た。
俺「俺も好きですよ!亜稀サンの事…」
と、答えると亜稀サンは俺の首に手を回し抱きしめてくれた。
亜稀サンは泥酔してるし本音かどうかわからなかったけど、その時はただ嬉しかった。
良い展開と思ってたんだけど……
亜稀サンは…そのまま寝てしまった…

…エッ?…エッ?…エーッ?( ̄▽ ̄;)
嘘でしょ!良い感じで気持ちは盛り上がって、これからの展開を期待してたのに…(ToT)
揺すっても、呼びかけても全く起きず…
…チーン(°Д°)

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9 SCV32
03/11 00:10
興味ある話です。
応援してます。


無料体験!可愛い女性のオナ見た事ある?
10神獣 SO-01H
03/12 14:25
んー…動けない。
でも、この状況がまた嬉しくもある。
大好きな亜稀サン、しかも下着姿、俺に股がり寝てるのだから…。

酔ってるとはいえ、大好きと言ってくれた亜稀サン…
俺も寝てる亜稀サンをギュッと抱きしめた。
ウエストと背中に手を回す。
スタイル良すぎ、正直モデルやっててもおかしくないくらいに…
仕事の時は髪を上げてるが、今日は茶髪の長い髪を降ろし、いつもの雰囲気とは違う。
色っぽくて、良い香りが漂う…
年上のお姉さん…

でも、この体勢もなかなか疲れる。
…ん〜…どうしよ…
ちょっとずつ体勢をずらそうとするけどなかなか…
とりあえず股がってる亜稀サンの足を何とか外したいけど、下着姿だし触る場所に悩む…(^^;
太ももに手を回し持ち上げようと試みる。
スベスベで柔らかい…けど、力が入らない。
ん〜…起きるのを覚悟で強引に立ち上がると、亜稀サンが目を覚ます。
亜「◯◯く〜ん…行っちゃダメェ」
と、甘え声で上目遣い…強く抱きしめて来た。
堪らなく可愛い(*´ω`*)
俺「行かないですよ。風邪ひきますから、ちゃんとベッドで寝てくださいね!」
でも亜稀サンが離れる気配がないので、お姫様抱っこをしてベッドに寝かせると
亜「今日一緒に寝よぉ?ねぇ?お願〜い♪」
と、腕を離さない。
亜稀サンはホント何処まで本音なんだ(^o^;)
酔ってるのも実は芝居なのか…
とりあえず横になる。
亜「腕枕してよぉ?」
俺「亜稀サン何か着ないと……寒くないですか?」
亜「◯◯君居るし…腕枕してくれたら、くっつけるし暖かいもん♪」
ドキドキしながら腕枕をしてあげた。
この状況嬉しい…嬉し過ぎる…
頭の中ではこのまま襲いたい…
下半身も暴走する寸前…

お互い好きには変わりない。
けど、亜稀サンの俺に対する大好きは恋愛感情じゃなく、弟としてなんじゃないか…
色々考えてしまう。
今まで良い関係で来たのに…ここで本能のままに暴走して嫌われたら台無し…。
今はただ、この関係が壊れない道を選んだ。

秘密だから女もヤリモク逆援希望者♪
11神獣 SO-01H
03/12 15:30
亜稀サンがすり寄って来て、俺の方を向いて目をつむり寝始めた。
自分も亜稀サンの方を向いて横向きの状態。

目の前には今にもキスが出来そうな距離に亜稀サンの唇が…
んー…キスしたい…ほんの一瞬でも…
世の中の男性なら、この状況…間違いなくするのではなかろうか…
でも、やっぱり今は嫌われない道を選んだ。
一緒のベッドで寝れるだけで、腕枕してくっついてられるだけで幸せだったから…
そして、いつの間にか俺も寝ていた。

昼頃、目を覚ますと亜稀サンはまだ寝ている。
夢じゃない…紛れもなく目の前には亜稀サンがいる。
顔にかかる髪を退かして、頭を撫でてると亜稀サンも目を覚ました。
亜「…え?◯◯君?…何で??(驚)」
俺「亜稀サン、夜の事覚えてないんですか?(焦)」
とりあえず夜の事を説明した。

亜「そうだったんだ…ゴメンネェ…」
俺「全然良いんですけど…あのぅ亜稀サン…今下着姿なのわかってますか?(焦)」
亜「え?(驚)…………◯◯君…見た?」
俺「…いや…だって…」
それも詳しく説明した。
一応…納得してくれた。

まだ二人してベッドの中…
亜稀サンの本音を聞いてみようと、思い切って言う。
俺「あの…亜稀サン…亜稀サンは俺の事どう思ってます?…昨夜、大好きって抱きしめられたんだけど…」
亜「…ん?…大好きだよ?(笑)」
俺「それは…弟としてですか?」
亜「前は弟目線だったけど、今は違うよ(笑)」
何か…嬉しかった。
酔って記憶が曖昧なとこもあったけど、覚えてるとこもあったから…変に襲わなくて正解だったかも(^^;

俺「亜稀サンを腕枕した時、キスしたくなっちゃいましたよ(笑)」
と、冗談っぽく言ってみた。
亜「(笑)そうなの?…◯◯君だったらしても良かったのに〜(笑)」
…え?…意外な答えに驚いた。
冗談っぽく言ったから、冗談で返したのかもしれないけど…
俺「じゃあ…今度またこんな感じになったら、キスしちゃうかもしれませんよ?(笑)」
亜「良いよ?(笑)」

ちゃんと告白して付き合ってる訳じゃないのに、付き合ってる感が妙に幸せだった。

そして、また暫くしたある日の事…

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