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テレクラ回想録
1イチ
03/10 16:10
テレクラにハマっていた時の実体験です。
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返信数:67件

59イチ
09/01 16:42
自身の指が敏感な部分に触れる度に体が反応してますが、先程までの淫らな雰囲気はありません。

「お姉さん、気持ち良い?」

「恥ずかしいです…。」

「恥ずかしいだけ?」

「はい…。」

初めて女性の自慰行為を目の前で見た僕は、少し期待外れの彼女の反応に戸惑いを感じました。

(もっとアエギ声を出すのかなあ。)

などと身勝手な事を思いながらも、それでも淡々と自身でまさぐっている彼女の表情を眺めていました。

顔出し無しで高時給!旦那にバレ無い副業♪
60イチ
09/03 17:40
が、やはり隣に寝ながら見ていても彼女の行為を把握するのは難しいので、僕は起き上がり、彼女の足元へ移動しました。
彼女は触りながら、脚を閉じました。恥ずかしそうな表情を浮かべながら。

「お姉さん、見えないよ。」

僕は彼女の両足首を持ち、強引に脚を開き再び脚を閉じれない様に彼女の脚の間に座りました。

「お姉さん、もっと指動かして。しっかり見せて。」

と言いながら顔を彼女の股間に近づけます。

近所のヤリマンを探せる新システム♪
61イチ
09/07 15:19
観念したのか、間近で見られる事で興奮したのか、次第に彼女の指がイヤらしく動き出し、徐々に洩れる息使いが荒くなりそれに比例して鳴き声を発して来ました。

「指を舐めて下さい…。唾を沢山付けて。」

と彼女は間近にある僕の顔の前に愛液まみれの指を差し出して来ます。
その指を口に含ませ丹念に舐め唾液を絡ませました。
たっぷり唾液が付いたのを感じ取った彼女は指を口から抜き、再度クリトリスを捏ね始めました。
一際大きな声を発して。

「お姉さん、僕の顔に跨がってやってみて。」

先程までの恥ずかしがってた様子は微塵も無く、躊躇う事なく僕の顔に跨がります。

最初は女友達 ⇒ やがて♀豚調教実践!
62イチ
09/09 09:56
仰向けに寝転び、目に映るのは天井では無く、女性の秘所。しかも自慰をしていて…。勿論、未経験の領域です。
愛液と唾液でイヤらしくテカる指で剥き出たクリトリスを捏ね、ラビアを伝わって愛液が顔に落ちてきます。

最初は立て膝を立てて跨がっていた彼女は、その姿勢を保っていられなかったのか、いつの間にかシックスナインの体勢になってました。

彼女の熱い吐息が僕の股間にかかります。

「オチンポ食べて良いですか?」

おもむろに彼女が尋ねて来ます。

「駄目。お姉さんは1人エッチに集中してね」

ちょっと優越感に浸りながら言います。

腕次第で出来る!可愛い娘が…♪
63イチ
09/11 15:35
クリトリスを狂った様に弄る彼女の指を邪魔しない様に両手でラビアを広げると、一段と鳴き声が大きくなり、イヤらしくなりました。

時折彼女の唇が僕の竿に触れますが、先程の言い付けを守る様に、くわえては来ません。

「お姉さん、クリトリス止めて中に指を入れてみて。」

彼女は素直にクリトリスから指を滑らす様にしながら、膣内に中指と薬指を挿入させました。

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64イチ
09/13 17:50
ラビアはくわえ込んだ指の出し入れに反応する様にウネウネ動き出し、愛液がネチャネチャと音を立てます。唇からは唾液が垂れているようで、僕の竿に生暖かい液体が降りかかるのがわかります。

「もう…。我慢出来ません。」

彼女が鳴き声混じりに呟くと、有無も言わさず亀頭を口に含みました。
口に含んだ亀頭を舐め回しながらな、膣内に挿入した指のピストンが早くなり暴れております。

僕の顔は彼女の愛液でベトベトです。

「逝く!」

それでも亀頭を口に含んだまま彼女が叫びました。

女とヤリたい?本当?ハイ即入室!
65イチ
09/16 14:16
指のグラインドは小さくなりましたが、膣壁の奥の方を擦る様に小刻みに上下してます。

「逝きますっ。逝っちゃいます!」

「逝く逝くの。逝っちゃって良いですか?」

彼女は叫ぶ様に鳴き声を混ぜながら発しました。
一段と指を激しく動かし、僕の竿を根本までくわえる、いえ飲み込む様にしたかと思った瞬間に、体全体を痙攣させました。
どうやら果てたようです。それでも口に含んだ竿を出そうとはせずに、恐らくは放心しながらも亀頭を舐め回しています。

マジな出会いも、遊びの相手も探せる♪
66イチ
09/18 16:25
シックスナインの姿勢のまま果てた彼女。肩で息をしながらも半ば放心状態の様ですが、口にはまだ僕の竿をくわえたままです。
舌を緩やかに動かし、漏れ伝わる生暖かい吐息が程好い刺激を与えてくれております。
暫くして尿意を覚えた僕は

「お姉さん、おしっこしてくるね。」
と声をかけて、僕の上に覆い被さったままの彼女に退くように促しました。

「私もしたい…かな。」

「じゃ速攻済ませるから待ってね(笑)」
急いでトイレに向かおうと起き上がりベッドから立ち上がると

「あの…。」

「ん?我慢出来ない?先にトイレ行く?」

「ううん…。あの一緒にしませんか?」
「えっ!? 一緒に?」
「でもトイレで二人は無理だよ。」

「お風呂で…。ダメですか?」

「…。良いけど…。」

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67イチ
09/21 16:02
彼女の提案は思い付きもしない事でしたし、そんな経験も勿論、ありません。

ただ女性の排泄行為に興味も合ったので、承諾しました。

一緒に浴場に行きました。

お互いに向き合う形になります。

「お姉さんそこに立ったら、僕のおしっこかかっちゃうよ。」

「大丈夫ですよ。おしっこして下さい。」

彼女は微笑ながら、その場でしゃがみます。
が、勃起したままでなかなか最初の一滴がなかなか出ない僕の竿です。
暫くするとやっと排尿が始まります。

その瞬間です。

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68イチ
09/26 11:02
こちらが言葉を発する前に彼女は、放尿中の亀頭をくわえました。くわえた唇の両脇からは飲み込み切れない尿が滴り落ち、彼女の首、乳を伝い床に溢れて行きます。

子犬の甘えた鳴き声の様な音を発しながら彼女の排尿が始まりました。
初めて目の当たりにする女性の排尿。
しかも僕の尿を飲みながら。
床には僕の尿と彼女の尿が混ざりながら排水口に導かれて行きます。
気が付けば排尿しながら自分でクリトリスを弄ってます。

異常な光景

でも非常に興奮してしまい思わず彼女の頭を鷲掴みにして頭を押さえ付け、竿をより喉奥にと突っ込んでしまいました。
その行為を彼女は拒否するわけでもなく、むしろ喜んでいる様です。

互いに排尿を終え、彼女は口内を綺麗にすると、歯磨きとウガイを念入りにしてから浴場を後にしました。

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