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■現在の投票数:53
昔の彼女
1正敏
06/22 15:46
この話しは昔付き合っていた彼女との話です。
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返信数:61件

53正敏
12/19 15:44
「私の絵に何かしたの!!」


女性は少し怒鳴るように言ってきた。


俺「いやっ、何もしてないです!!この絵があまりに綺麗だったから…つい近くで…」


「………ありがとう。」


俺「えっ…?」


「綺麗って言ってくれてありがとう」


俺「いえ…率直な感想を言ったまでなので…」


「私の絵を見てそんなこと言ってくれたのはきみぐらいだよ。あっ、きみっていうのも失礼だよね。名前はなんていうの?」


俺「あっ、1年の●●正敏です」


「正敏くんね。私は2年の須藤梢(すどうこずえ)。よろしくね」


俺「須藤先輩ですね」

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54正敏
12/22 16:44
梢「う〜ん、名字で呼ばれることは苦手なんだよね…名前で呼んでもらっていいかな?」


俺「じゃあ、梢先輩」


梢「うん。その方が気楽でいい」


梢先輩はストレートに物事を言うタイプだった。ペースも完全に握られていた。

なんだか結衣に似た性格だった…。

そんな出逢いがあった後も、俺と梢先輩はよく話すようになった。
2人の共通点である絵のことを話しながらお互いを知っていった。

その後、俺は梢先輩の部活へ顔を出した。
部の正式名はなかった。たしかに、美術部はすでに他であった。
でも、梢先輩は美術部ではなく名もない部活で絵を描いていた。

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55正敏
12/26 15:24
俺「梢先輩。なんで部活なのに名前がないんですか?それに、絵を描くなら美術部に入ってでも描けるんじゃ?」


梢「美術部って誰でも大歓迎って感じでしょ?私はそういうのは求めてないの。お互いの絵を解り合える人とじゃなきゃ絵を描きたくないのよね」


たしかに、美術部は上手いとか下手とか関係なしだ。
より自分を高めるなら、さらに上手い絵を見て学んだほうがいい。
梢先輩はそれほどまでに絵に対する気持ちが大きかった。

俺は梢先輩の絵をもっと見たくなり、名もない部へ入部した。
そのときに梢先輩と俺で【絵画向上会】と命名した。

ネーミングセンスはあまりない(苦笑)

2人で絵を描いて楽しむだけだった。
しかし、まさかの入部希望者が現れた。5人も。
俺も梢先輩も戸惑った。美術部と違って全て大歓迎というわけにはいかないからだ。
俺は提案を出した。

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56正敏
12/30 15:25
俺「また明日、この部室に来てほしい。全員、16時までは部室にいること」


そう告げると、5人は帰っていった。

翌日、16時に梢先輩と部室へ向かった。
扉を開けて目に映るものがある。
俺が梢先輩と出逢うキッカケとなった絵だ。

その絵を2人だけが食い入るように見ていた。


俺「その絵を見た感想を言ってほしいんだ」


俺は5人に問いかけた。
梢先輩の絵を見た感想を聞いて入部させるかさせないかを決めようと思った。


「綺麗だと思う」「上手い」「いいと思う」


絵を見ていなかった3人の感想には気持ちが無かった。
しかし、絵を見ていた2人は違った。

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57正敏
01/04 17:02
「繊細で暖かくて、作者がどれだけ絵を好きなのか伝わってくる」

「私もそう思う。熱意を感じられるっていうか。真剣なんだなって思った」


俺「実はね、その絵はこの梢先輩が描いたものなんだ。この絵を見て普通の感想しか出てこないなら入部させられない。別に上手いとか綺麗とかを聞きたいわけじゃないんだ。どこが悪いとかこうしたほうがいいとかでもよかった。ただ、深く考えてほしかっただけなんだ」


俺が梢先輩の絵を見たときの気持ちと同じ気持ちを感じてほしかった。
そして、最後に感想を言った2人を入部させたいと思った。
梢先輩も賛成してくれた。

それからは4人で絵を描いては感想を述べ合った。

高校のときのように、サークルというよりは部活に近い感じだ。

それから間もなく、俺に新しい風が吹いた。

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58正敏
01/07 16:19
それからは梢先輩との距離が一気に縮まった。
1年のクラスに来てはよく話をした。

昼食も一緒に食べたり、たまに一人暮らしの梢先輩の部屋へ行ったり。

部屋では絵の話が多かった。
絵の話をするときの梢先輩は活き活きとしていた。

梢先輩「私ね、今度は合同制作してみたいの。それぞれに絵のタッチが違うけど、それを合わせたらすごい絵になると思って!!」

なんだか微笑ましくなる。
俺はそんな梢先輩を微笑むように見つめた。

梢先輩「な、なに?」

俺「いや、先輩があまりに楽しそうに話すから、こっちまで楽しくなっちゃって」

梢先輩「………正敏くんとだから」

俺「えっ………」

梢先輩「こんなに話してて楽しいのは正敏くんが初めてだから。今まで話せる人もいなかったし、親には『絵なんかより現実を見ろ』とか言われちゃってるし………」

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59正敏
01/10 16:23
梢先輩の弱い一面を見たのは初めてだった。
たしかに、絵を本職にして生きていくのは難しい。
今、世界で活躍している画家のようになれるのは、ほんの一握りの人間だけだろう。

俺はこのとき…不意に梢先輩を抱きしめていた。
同情とかじゃなく、身体が無意識に動いてしまったのだ。

梢先輩「正敏くん!?ちょっ…どうしたの?」

俺「よくわかんないです…けど、何故か抱きしめたくなって…」

俺は説明する言葉が見当たらず、ただ抱きしめていた。

梢先輩「………ありがとう」

その後、俺と梢先輩は付き合い始めた。

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60正敏
01/13 15:30
付き合いだしても俺は梢先輩と呼んでいた。
ただ、梢先輩は俺を『正敏』と呼んだ。

それに周囲は気づき、俺と梢先輩を茶化した。
そうやって茶化す奴らを梢先輩は追いかけ回す。
性格的に大人びてる梢先輩が子供のようだった。
そんな梢先輩を見て俺はまた微笑む。

そんな日常があっという間に過ぎて3ヵ月が経った。
しかし、梢先輩とはキスさえしていない。
デートはするし、梢先輩の部屋にも行く。
だが、そんな雰囲気になるといつもはぐらかすのだ。

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61正敏
01/16 17:36
ある日、俺は梢先輩に聞いた。


俺「梢先輩は…俺を好きですか?」


梢先輩「えっ?急にどうしたの?」


俺「付き合って3ヵ月も経つのに…」


梢先輩「………そうだよね。3ヵ月も経つのに…キスさえしないんじゃ…疑っちゃうよね」


俺「いや、別に疑うとか…そんなんじゃなくて…」


梢先輩「前の彼氏にね…無理矢理されちゃって。それからは無意識に拒否しちゃうの。正敏となら大丈夫かなって思ったんだけど…」


梢先輩から聞かされた話が胸に突き刺さる。
俺自身も昔に…結衣を無理矢理に抱いたからだ。
俺に梢先輩と付き合う資格なんてない。
それから数日後、俺は過去のことを話して梢先輩と別れた。

それと同時に…梢先輩は部活から姿を消し、部活は廃部となった。

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62正敏
01/19 16:24
無気力な日々が続いた。
大学へ行き、勉強し、当たり前のように帰る。
少し前までは部活にのめり込んでいたのに。

帰りに街を意味もなく歩いていた。
その時、遠くに結衣が見えた。
あの一件以来ずっと見ていなかった。
何故か心臓の動きが早くなる。
しかし…その早さは次第に収まる。

結衣は男と歩いていた。
別におかしなことじゃない。
俺と終わった後に彼氏ができるのも自然だ。

俺はそのまま家へと帰った。
昔のことを思い出す。
美華のこと、結衣のこと、そして…梢先輩のこと。

楽しかったこと、嬉しかったこと、悲しかったこと。
いろいろ思い返しながら眠りについた。

そして時は流れ、俺は卒業の後に就職。

その後すぐに結衣は結婚。
美華は子供が出来て1人で育てているらしい。
梢先輩は海外へ留学した。

彼女たちにはいろんな思い入れがあるが…罪悪感でいっぱいだ…

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