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義父との関係
1由美子 SOV31
05/02 14:05
初めまして。

私は25歳で結婚しましたが、幸せな結婚生活もあっと言う間に終わり、いまは義父が与えてくれたマンションに住んでいます。

そして私は、旦那と離婚しても、旦那の父、つまり義父との関係は続き、今では主従関係となっています。

そんな私が離婚をして、義父と主従関係になってしまったかを、告白させて下さい。
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返信数:31件

23由美子 SOV31
05/05 13:14
だんだんあまりの痛さで、感覚が無くなってくると、義父はそれを察したように、太股あたりを叩き始めました。

何発も連続で叩かれ、その度に痛くて、叫び声を上げて、義父の質問に答えられずにいましたが、

「ダメ・・・ダメ・・・です・・・」

やっとの思いで義父の質問に答えると、

「それなのに、由美子は俺のチンポシゴいたのか!」

義父は、お尻や太股、ふくらはぎなど、私の下半身のあらゆる所を叩き、お仕置きをしました。

「ウゥゥゥ・・・ごめんなさい・・・」

謝っても、義父は許してもらえずに、何発も叩くうちに

「由美子、お仕置きされてるのに、なんでココ濡れてるんだ?」

義父は、私のマンコを指で触り、ヌチャとした感触が伝わると、

「そんな・・・濡れてなんて・・・」

恥ずかしくて否定しますが、義父はクチャクチャと卑猥な音をたてながら弄ってきて、その卑猥な音が聞こえるたびに、私の体はゾクッとして、さらに愛液を出していました。

義父は指に付いた愛液を、私の顔の近くに持ってくると、

「じゃあこのヌルッとした液体はなんだよ?由美子のオシッコか?」

顔を背けながら、答えずにいると、

「由美子は、俺に嘘をつく悪い嫁だから、今日1日懲罰の日にする」

言っている意味がわからず、義父から解放されると、義父は部屋を出て行きました。

しかし私は義父に叩かれ続けて、下半身真っ赤になって、ジンジンして動けませんでした。

やっと動けるようになると、リビングに行って義父に朝食の準備をしました。

しかしずっと私の頭の中には、懲罰ってなんだろ?という疑問だけが残りました。

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24由美子 SOV31
05/05 14:48
ずっと懲罰の事が気になりながらも、家事をしていると、トイレに行きたくなってトイレのドアが閉まっていました。

しょうがなくて、2階のトイレに行くと、ココも鍵が掛かっていました。

"えっ!?なんで・・・どういうこと?"

急いで義父を呼びに行き、事情を説明すると、

「大丈夫!俺が閉めたから!」

義父はそう言って、テレビを見ていました。

しかし私は、少しずつ排泄感が強くなり、義父にトイレを開けて欲しいと頼みますが、私の事を無視して、テレビを見続けていました。

そして私がとうとう限界に達して座り込むと、義父は私の両手をロープで縛ると、天井の梁にロープを通して、私を吊り上げました。

「イヤーッ!お義父さま・・・ほどいて・・・ロープほどいて・・・」

暴れれば暴れるほどに、お腹が痛くなり、とうとう私はズボンを履いたままお漏らしをしてしまいました。

我慢をしていたせいで、勢いよくオシッコが流れ出てしまい、私の白いズボンは、あっという間に足元までオシッコで濡れてしまいました。

排泄という、もっとも恥ずかしくい行為を、こんなに吊るされた、卑猥な姿でお義父さまに見られ、私は恥ずかしさのあまり、泣いてしまいました。

しかし悲劇はまだ終わらず、この日に限って、ウンチまで出そうになり、私は必死に我慢しましたが、義父の前で、ブブブゥーッと大きなおならと共に、ウンチまで見られてしまいました。

私は恥ずかしいと思っても、便秘気味だったせいもあり、なかなかウンチが止まらずに、部屋中が臭くなり、私のズボンはウンチの重さで脱げそうになりました。

私はつま先立ちになり、オシッコの溜まった床の上に立たされながら泣いていると、義父はなんと写真を撮っていました。

「イヤーッ!お義父さま・・・そんな・・・酷い・・・」

義父は、私の回りを回りながら、何枚もデジカメで私の情けない姿を撮すと、

「こんな姿息子に見せたらどうなるかな?」

「そんな・・・お義父さま・・・酷い・・・」

私が動けば動くほどに、ズボンに溜まった、大量のウンチが、足を伝いながら、私の足元に垂れてきました。

私は、天井から吊るされ、下半身を排泄物まみれにした姿を義父に見られて、恥ずかしさに堪えていると、

「由美子、お前は便秘気味なのか?」

私は泣きながら頷くと、義父はニャッとしながら私を見て、

「じゃあ由美子には、スカトロ調教が合ってるな」

お義父さまはそう言いながら、私に近づき顔を近づけてきて、私の排泄で汚れたズボンを触ったり、じっと見ると、クンクンと何度も臭いを匂いで、

「くせぇー由美子のウンコ本当にくせぇーなぁ〜」

そんな恥ずかしい事を言われながら、

「お・・・お義父さま・・・早く・・・ほどいて・・・」

あまりの恥ずかしさに、抵抗する力も無くなり、弱々しい声で、義父にお願いをしました。

本当に顔から火が出るとはこの事でした。

しかしこの恥ずかしさを切っ掛けに、私の中で大きな変化が生まれた瞬間でもありました。

やっとロープをほどいてもらうと、私は力が入らずに、オシッコの溜まった床に座り込んでしまうと、ウンチまで潰してしまい、とても気持ちが悪かったのですが、どうにもできませんでした。

義父は、排泄まみれの私をお姫様だっこしながら、お風呂場に連れて行き、洋服を脱がしました。

私の足には、ベットリとオシッコとウンチが付いていて、とても情けない姿でしたが、義父はそんな私のウンチを平気で触っていました。

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25由美子 SOV31
05/05 15:07
男性には見せてはいけない排泄を見せてしまい、私は思考が停止していました。

しかしお義父さまは、私のウンチを平気で触り、私の足に塗り広げると、

「ぁぁぁぁ・・・お義父さま・・・汚い・・・」

弱々しい声で言うと、

「俺は、由美子の事を愛してるから、由美子のウンコ汚いなんて思わないよ!」

そう言いながら、私の足にウンチを広げると、そのまま私とキスをしました。

お風呂場は、私のウンチで充満してしていて、とても臭くなっていて、吐きそうになりましたが、義父はいつも以上に優しくキスをしてくれたので、耐えられました。

キスをしながらも、ウンチの付いた手で私の胸を揉んだり、体を擦り合わせるうちに、お互いウンチまみれになりました。

やっと私も排泄したショックと、排泄物の臭いに慣れ、だんだん状況がつかめると、周りは酷いものでした。

私の足には満遍なくウンチが塗りたくられ、義父の体にもたくさん私のウンチが付いていました。

それから、義父にウンチを洗い流して、綺麗にしてもらうと、排泄物の悪臭の中で義父と私はエッチをしました。

義父に言われエッチの後に、私はお風呂でゆっくりさせてもらい、お風呂から上がると、私の漏らした床は綺麗になっていました。

その床を見つめながら、

"あぁぁぁぁ・・・ココで漏らしたんだ・・・"

そう思うと、なぜか体が熱くなりました。

その日は、家事をやる気力もなく、私は義父とベットに横になり、ずっと抱き締めてもらいながら、横になって寝ていました。

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26由美子 SOV31
05/08 10:42
お漏らしをした日は、主人が帰るギリギリまで義父とベットをともにして、主人と義父、私の3人で夕飯を囲み、早々に就寝しました。

しかしこんな夜に限って、主人は私を求めてきました。

主人は、いつものように、不器用に手間取りながら、私のパジャマを脱がし、無造作に私の胸を鷲掴みしながら揉んだり、稚拙な舌使いで私の胸を舐め刺激すると、主人一人で興奮していました。

そして一通り私の胸を刺激して満足すると、今度は私のマンコに顔を埋め、ただひたすら舐めました。

まったく主人の舌は検討外れの場所ばかり舐めるので、私は全く気持ち良くなれないままに、主人はいきなり私のマンコにペニスを挿入してきました。

悲しい事に、義父のペニスに慣れた私のマンコは、主人のペニスには反応できずにいましたが、主人はただ荒々しく腰を振り、主人一人気持ち良さそうに腰を動かし、喜んでいました。

私には気持ち良くないエッチでしたが、主人の腰の動きに合わせて、なんとか喘ぎ声を上げて、感じているように見せましたが、すごく虚しく感じてしまいました。

そして主人は、射精が近くなると、私のマンコに遠慮なく射精して、主人だけが満足していました。

私が、全然満足出来ないまま終わると、主人はスッキリしたように、さっさとパジャマを着て、さっさと寝てしまいました。

隣で満足した主人が寝息をたてて、気持ち良く寝ていました。

しかし私の体は主人に下手に刺激され、中途半端になってしまい、余計に体が火照りムズムズして寝つけませんでした。

私は隣で主人が寝ている横で、自らマンコに手を伸ばし、マンコを指で弄りますが、それでも火照りが収まらず、私はとうとう我慢ができなくてなり、ベットを出ました。

静かにベットを出て、私は一目散に義父の部屋に向かいました。

静かにドアを開けると、義父も寝息をたてて寝ていましたが、私は義父のベットに近づくと、義父の布団の中に潜り込んで、静かにズボンを下ろして、義父のペニスをフェラしました。

義父のペニスは、固くなっていなくても、主人のペニスより大きく見え、興奮してしまい、私は布団の中で夢中で義父のペニスをフェラしました。

すると、急に布団が捲れて、

「由美子?どうした?」

義父は、少し驚きながら布団を捲りながら、目を覚ますと、私は義父にキスを求め、

「お義父さま・・・抱いて・・・」

私は義父に対して、そんな恥ずかしい事を言いながらも、義父に激しくキスを迫ると、

「息子とエッチして、満足できなかったのか?」

義父にズバリ言い当てられると、私の体はさらに熱くなり、恥ずかしくて、さらに激しいキスを義父に求めました。

義父は、私のキスに応えてくれ、私の舌を激しく絡ませ、吸ったり舐めたりして、私を気持ち良くしてくれました。

そしてすぐに義父が態勢を入れ換え、私が下になると、耳や首筋を舐め、手は私の胸を揉み始めました。

あっという間に、私の体は快感に包まれ、義父の愛撫で、すぐに喘ぎ声をあげると、

「お義父さま・・・すごく・・・気持ちいい・・・」

義父のテクニックに酔しれてしまい、普段は言わないような事を、恥ずかしげもなく口にしながら、義父の愛撫に身を委ねました。

そのうちに、義父は私の体を下の方に移動すと、私の色々な所を愛撫して、主人が今まで舐めてくれた事のないところまで、優しく愛撫してくれました。

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27由美子 SOV31
05/08 11:27
私は今まで、体を舐められるだけで逝くなんて、想像もしていませんでしたが、義父は私の体を愛撫するだけで、あっという間に絶頂を迎えさせてくれて、逝かされてしまいました。

本当に義父は、私の色々な所を優しく丁寧に舐めながら、私の知らなかった部分を刺激して、色々な快楽を与えてくれました。

そんな私も、義父に刺激されるうちに、早く義父のペニスが欲しくて、私は義父のペニスをしっかり握り、シゴ続けました。

「由美子?俺のチンポ舐めたいか?」

私は激しく頷き、態勢を変えようとすると、

「じゃあちゃんと卑猥な言葉でお願いしなさい。」

もう私は義父のペニスを舐めたくて、我慢できなかったので、

「お義父さまの・・・チンポ・・・このエッチな・・・私に・・・舐めさせて・・・下さい・・・」

私は卑猥な言葉を言って、義父にお願いすると、義父はベットに横になったので、すぐに義父のペニスを口に含みました。

「フフフ、悪い嫁だなぁ!息子に満足できなくて、父親のチンポを求めるなんて・・・」

確かに、義父のペニスを知らなければ、主人のペニスしか知らなかったし、これからも主人のエッチで満足できたのでしょうが、義父のペニスを知ってから、主人のエッチに稚拙過ぎて、まったく感じなくなってしまいました。

義父は上半身をお越し、私の髪を撫でながら、フェラする顔を見続けると、

「全くイヤらしい嫁だなぁ由美子は!」

私は義父に仕込んでもらったフェラのテクニックを駆使しして、義父のペニスをフェラすると、

「あんな下手くそだったフェラが、上手くなったなぁ〜」

義父は、時折顔を上に向け、体を後ろに反らしながら、感じてくれていました。

そのうちに義父は、向かい合わせに座らすと、義父は私の乳首を舐めながら、ゆっくりと私のマンコにペニスを挿入しました。

義父の大きい亀頭が、私のマンコを大きく押し広げながら、ゆっくりとマンコに侵入してくると、私のマンコの肉壁に絡みながら、マンコの肉壁を奥へ奥へと押し込んでくるようでした。

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28由美子 SOV31
05/08 11:27
私の全身は、まだ義父のペニスがすべて入っていないのに、強烈な刺激に襲われ、必死に声を我慢しながら、ゆっくりと腰を沈めていきました。

義父のペニスが、私のマンコに挿入されるたびに、私のマンコは、まだまだ奥があったのかと、改めて実感させられていました。

根元まで、義父のペニスが収まると、義父の時にしか感じられない、私のマンコの最深部にあるザラザラした部分が、義父のペニスの先に刺激をされ、私はそのザラザラした部分に触れられただけで、逝きそうになっていました。

そんな私を見て、義父は力強く下から私を突き上げると、私は喘ぎ声を我慢することができず、義父の上で激しく悶え狂うと、

「オラオラ!由美子!気持ちいいか?」

ズンズンと義父のペニスが奥に当たり、

「はい・・・お義父さまの・・・お義父のチンポ・・・気持ちいい・・・」

隣の部屋で、主人が寝ているのに、私は義父に与えられる、強烈な快楽に酔いしれながら、夢中で義父のペニスを求め喘ぎました。

義父のペニスの大きい亀頭部分が、私のマンコの肉壁にしっかり絡み、肉壁に引っ掛かっていて、義父のペニスが出し入れされるたびに、私のマンコの肉壁を引っ張り出されるような感覚に、私は毎回義父に狂わされていました。

「由美子、お前のマンコがすごく絞まって、俺のチンポ千切れそうだ!」

そう言いながら、義父は私のマンコをしっかり味わい、ガンガンと腰を突き上げて、私のマンコを突き破るように、激しく腰を動かしていました。

23歳の主人よりも、激しく力強く腰を動かし、とても60歳とは思えぬ動きに、私は酔いしれました。

そうしているうちに、私はペニスを挿入されたままベットに寝かされ、義父が上になり、正常位にされて、さらに腰をピストンして、私のマンコを掻き回しました。

私は義父にしっかり抱きつき、キスをして、義父の唾液をしっかり受け止め、私のマンコからはクチャクチャと出し入れされるたびに卑猥な音が鳴り、義父と激しくキスでは、ピチャピチャとお互いの唾液を交換するイヤらしい音が部屋に響いていました。

義父と私は、お互い体をしっかり絡み合わせ、激しく刺激し合うので、お互い汗だくになりましたが、それでも私は義父のテクニックを貪欲に求めて続けました。

主人のあっという間なSEXとは違い、義父のSEXは何度も絶頂を味合わせてくれ、何度も逝かせてくれます。

そしてとうとう義父の限界を迎えると、私のマンコからペニスを抜き取ると、大量の精液を私の顔に射精しました。

義父の精液は、とても濃くて、量も凄かったので、顔に掛けられると、目を開けるのも大変くらい精液を浴びせられますが、私は顔に掛かった精液を指で取ると、しっかり義父の精液を味わいました。

今までとても嫌いで、気持ち悪いと思っていた精液でしたが、義父の精液はなんの抵抗もなく味わう事ができ、大量の精液を掛けられる事に幸せを感じるようになっていきました。

そして主人と一番の違いは、終わってからも、義父はすごく優しく私を労り、顔に掛かった精液や私のマンコを拭いてくれます。

義父とのSEXが終わると、私は何回も逝かされ続けて、いつも激しく痙攣させ、腰が浮くほどビクッと体が動き、力が抜けて動けませんでしたが、義父は優しく私を包み込むように私を抱き締め、私が落ち着くまで、優しく髪を撫でてくれました。

私がやっと落ち着くと、身支度を整え、激しくキスをすると、夫婦の寝室に戻りました。

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29由美子 SOV31
05/08 12:00
義父に抱かれた後は、不思議としっかり眠れて、睡眠時間が少なくても、スッキリと朝起きる事ができました。

そんな風に、私は日に日に義父のペニスに夢中になり、忘れられないようになり、主人の居ない時は、常に義父に調教される日々になりました。

主人が家を出ると、すぐに玄関で義父に押し倒され、お尻を丸出しにされ、真っ赤になるまでスパンキングをされます。

今でも、義父は私のお尻を思いっきり叩いてくるので、すごく痛いのですが、毎回されるたびに、私はその痛さの中にも、気持ち良さを感じてしまい、マンコが濡れていました。

義父が、色々な口実をつけて、お仕置きとしてスパンキングをするのに、私がマンコを濡らすと、義父はさらに酷いお仕置きを私に課せます。

だんだん義父の調教が本格的になると、私はほとんど家の中で、洋服を着る暇がないくらい義父に色々求められるようになりました。

スパンキングされ、真っ赤になったお尻や全裸のまま恥ずかしいポーズを取らされて、デジカメで撮られたり、義父のペニスをフェラしている所や、SEXしながら喘いでいる顔など、恥ずかしい顔を何枚も撮られるようになりました。

さらには、二足歩行を許してもらえずに、四つん這いで歩くことを強要され、家の中を歩かされ、少しでもモタモタしたり、四つん這いが崩れたりするだけで、私のお尻には、義父の平手打ちが飛んできました。

そして義父が一番喜ぶのは、私の排泄姿でした。

義父からは、家のトイレの使用を完全に禁止されるようになり、私が排泄するときは、義父に報告をして、

「お義父さま・・・オシッコ・・・したいです。」

こんな風に排泄の許可をもらい、義父の許可が出ない限り、排泄は出来ませんでした。

「お・・・お義父さま・・・もう・・・もう限界・・・もう・・・ダメ・・・」

義父は、私が排泄をしたいとお願いしても、なかなか許可をしてくれず、義父の目の前で毎回お漏らしをしていました。

男人の前で排泄など、恥ずかしくて、とても見せたくないのですが、私は義父の前でお漏らしをしないと、さらにお仕置きがキツくなります。

しかしも着ているものすら脱ぐことを許されないので、いつもパンツやズボンを履いたまま、洋服を汚してしまい、義父がじっと見つめる前で排泄行為をさせられました。


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30由美子 SOV31
05/08 12:53
女として、排泄行為を見られることがもっとも恥ずかしいのに、さらに洋服を着たままお漏らしをさせられ、その姿を義父は何枚もデジカメに取る行為は、とても恥辱感でいっぱいでした。

排泄行為を見られることも、とても恥ずかしいのですが、私はいつも我慢してしまうので、オシッコをした時は、ジャーッと大きな音をたてながら、勢いよくオシッコをしてしまい、あっという間にズボンやスカートが濡れて、足元に私のオシッコで、水溜まりができていました。

さらにウンチの時などは、いくら気を使っても、ブブブッと大きなオナラをしながら、ウンチを捻り出して、一気にパンツの中はウンチでいっぱいになり、私のお尻を汚して、パンツの脇からウンチが漏れて、足をウンチまみれにしていました。

そのたびに義父からは、

「由美子は、22歳になっても、まだお前はお漏らしするのかよ!」

義父は、私の排泄姿をデジカメに納めながら、さんざん笑いました。

"お義父さまがこんな事をさせてるのに・・・"

そう思いながらも、

「お義父さま・・・ごめんなさい・・・」

なぜか義父に謝りながらも、日に日に義父の無茶な命令に従うように、なってきました。

私は、どんどん義父に変態な女にされていくのがわかりましたが、私は不思議と義父の言いなりになっていき、徐々に変態的行為に快感を見出だすように、調教されていきました。

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31由美子 SOV31
05/08 13:42
部屋で排泄行為をした後は、お風呂場に連れて行かされて、着ているものを義父に脱ぎされながら、

「由美子、くせぇーなぁ〜」

「こんな糞漏らす嫁だとは思わなかったよ!」

義父にさんざん罵られながら、義父に洋服を脱がされ、義父は私のウンチを手で平気で触り、そのウンチを私の足やお尻には塗り広げました。

そんな無様な私の姿も、しっかりデジカメで撮り、義父は私と一緒にウンチまみれになりながら、私の体を愛撫しました。

最初のうちは、お風呂場に悪臭が漂い、とても気持ちが悪かったのですが、毎日そんな事をさせられるうちに、私はいつしかその悪臭にすら興奮を覚えてしまうと、いつのまにか、私自身もウンチまみれの体を、義父と激しく擦り合わせるようになっていきました。

そしてとうとう義父に、

「由美子、もっとお前を綺麗にしてやるよ!」

そう言われて、私のウンチを顔全体に塗りたくるようになりました。

やはり最初にされた時は、本当に嫌で、気持ちが悪く、顔を激しく振って拒否をしましたが、義父は私をしっかり押さえつけて、容赦なく私の顔にウンチを塗りたくりました。

私は泣きながら、必死に抵抗しましたが、義父に頭を押さえられ、ウンチを塗りたくられると、悪臭がダイレクトに鼻腔を刺激して、嗚咽していました。

義父が、私の顔にウンチを塗り込むと、義父はお風呂場の鏡を私に見せて、さらに私を辱しめようとしました。

鏡に写る私は、まるで茶色いパックをしたように、私の顔がウンチで満遍なく塗られ、とても恥ずかしくて、鏡を見る事ができずに、何度も嗚咽しながら顔を背けました。

しかし義父は、そんな私のウンチまみれのな顔に唇を重ね、平気でキスをしてきました。

私はこんなにウンチまみれの顔にキスををされ、すごく驚き、慌てて義父を引き離そうと、

「あぁぁ・・・お義父さま・・・汚い・・・」

そう言いながら、義父の体を手で押さえながら、止めましたが、義父は私の体をしっかり抱き締めると、激しくキスをしてきました。

ウンチまみれでキスをするので、私の口の中も、義父の口の中も、悪臭が広がり、義父と私の口の中には汚物がどんどん入ってきました。

本当に気持ちが悪くて、ザラザラした汚物が飲み込めずに、キスををしながら、だらだらと唾液を垂れ流しながら、キスをするうちに、私は毎日の義父の調教で、だんだん精神的に馴れると、だんだん汚物すら汚く感じなくなっていました。

最初は、義父のどんなプレイも、私には想像もつかない事ばかりで、驚き抵抗もしたし、拒否もしたりして、激しくイヤがってきました。

しかも奥手だった私は、主人としか経験もなく、SEXに対して、どっちかと言うと、嫌悪感すらありました。

そんな感じなので、主人ともずっとノーマルと呼ばれプレイでしか抱かれた事がなく、男の人のペニスを舐める事や、後ろからペニスを挿入され事に、獣じみて、とても変態行為に感じて、気持ちが悪く思っていました。

それなのに、義父と禁断の関係になり、義父にさんざん抱かれるようになると、主人とは得られなかったSEXの気持ち良さや、女としての悦びを知り、色々な態勢で義父に責められるうちに、態勢によって色々な気持ち良さを知るようになると、私はどんどん義父の虜になりました。

いけないとはわかっていましたが、もう私は止められませんでした。

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32由美子 SOV31
05/08 13:45
それからも、次々に義父のアブノーマルな行為を受け、調教されるうちに、いつの間にか私はSMの世界に入り込んいました。

スパンキング・・・
スカトロ・・・

私には想像もつかない世界ですが、義父は私をそんな世界に引きづりこむうちに、とうとう私は義父のウンチまで体で受け止められるようになりました。

私が排泄をしたくなったり、義父が排泄したくなったりすると、義父と私はお風呂に行くと、私が義父にオシッコをかけたり、義父が私にオシッコをかけたりするうちに、ウンチまで受け入るようになりました。

他人から見れば、とても汚くて、有り得ない行為でしょうが、日々の義父の調教のお陰で、私はこんな行為すら、普通に感じるようになりました。

主人の居ない昼間に、義父はいきなり私を呼ぶと、

「ウンチしたくなったら、お風呂行くぞ!」

私は家事を途中で、義父とお風呂に行って、義父を全裸させると、私は浴室に座ると、義父は中腰になり、お尻を向けて、私の体にウンチをしてきました。

義父はお尻を私のほうに向けので、お尻の穴がヒクヒク動き、ウンチの出るのが丸見えでした。

そんな義父のウンチが体に垂れ落ちると、私は義父のウンチを塗りたくりました。

私がウンチをしたいときは、義父が座り、私が中腰でお尻を綺麗にのほうに向けて、排泄をしました。

体に塗り込むと、お互い体を擦り合わせ、ウンチまみれになりながら、激しく体を絡めながら、快楽を貪りました。

そんな感じで、私が義父のウンチまで、受け入れられるようになると、私は義父のウォシュレットのように使われ、義父がオシッコした後は、私の口で綺麗に舐め、ウンチの時は、義父のお尻を私の手で左右に広げながら、お尻の穴を舐めて綺麗にしました。

そんな行為ですら、私の体はジンジンと火照り、マンコを濡らす女にされていきました。

だんだんと義父も大胆になると、主人がリビングにいるのに、私を呼んで、義父のペニスやお尻の穴を舐めさせるようになりました。

私も最初のうちは、

「お義父さま・・・主人が居ます・・・」

そんな事を言っていましたが、

「綺麗に出来ないなら、ここでお尻叩きしようか?」

耳元でそう言われ、私はキョロキョロと周りを警戒しながら、主人にバレないように、ドキドキしながら、義父のペニスやお尻の穴を舐めて綺麗にしました。

それでも、義父は私にお尻を綺麗にさせると、トイレットペーパーでお尻を拭いて、少しでもペーパーにウンチが付いていたら、スパンキングがありました。

そんなある日、主人が休みで家にいるときに、いつも通りに昼間に義父に呼ばれて、主人にバレないようにトイレで義父の排泄後のお世話をしていました。

私がトイレで義父のお尻の穴を舐めている時に、主人から呼ばれしまい、義父のお尻の穴を綺麗にできずに、主人と所に行ってしまいました。

主人の用事をこなしていると、義父はトイレから出て、私を睨んでいました。

私は義父のそんな目に、ドキッとしてしまい、

"絶対後でお仕置きされる・・・"

そう思っていても、私の体は"お仕置き"という言葉に、興奮を覚えていました。

そんな感じで、いつ義父にお仕置きをさせるのだろと、半分期待しながら、家事をしていました。

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