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願望
1変質的 SC-01M)
02/22 02:51
うちの母親は今年で53。食べ頃のおばさんです。体はぽっちゃり目の巨乳。まさに僕好みの体型で、いつか中出しセックスしたいと思ってます。ここにはぼくの妄想願望を、オナニーしながら、興奮に任せて、殴り書きたいと思います。

この投稿を自分の母が見てたらと思うと興奮しちゃいます。
お母さんに自分の性癖を語りながらオナニーしたいです。お母さんの前で妹のパンツ被って、これまでしてきた変態行為を告白しながら変態オナニーしたい。


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返信数:18件

10変質的 SC-01M)
03/26 23:17
中学の頃、だったかな。
僕は、この頃が一番オナニーに狂っていたと思います。身内の女が一番身近なエロスだった。妹、母。僕は特に母親への性的衝動が爆発していました。水商売をしていた母は、夜になると凄くいやらしい格好に着替えます。というか僕が着替えを手伝っていました。

母親の裸を間近で見たい。生オカズにしてシコシコしたい。そう思っていました。
母は仕事に行く前にシャワーを浴びます。
その日はたまたま僕が先にお風呂に入って湯船に浸かってました。母が仕事だということをすっかり忘れてたのです。

母「え?!優くんもしかして入ってる?!いやぁんお母さん時間無いから早く出てよ!」
ぼく「え!マジ?!ごめん!」
母は待ってられないといった感じでイライラしながら「もう!入るよ!頭洗うだけだから!」と言いながら怒った顔で大きいオッパイを揺らしながら入ってきた。

母「あんたね、今日はお母さん仕事だからって言ったでしょう!もう!」そう言うなり、母は椅子に座り大股開いてシャワーで頭を濡らす。髪をワシャワシャしている母の胸は今までにないくらい無防備に揺れている。
実の息子だというのに、僕はその胸に欲情していた。

あれを赤ちゃんの時にしゃぶりついていたんだと考えただけでペニスが痛くなるほど硬くなっていた。

気がついたら僕は母のおっぱいのすぐ近くでまじまじと見ていた。
母は目を瞑っている…

ゴクリ…
僕はとんでもないことをしている。母のすぐ横に立ちあろうことか母の裸をオカズにペニスを擦っているのだ。
母が少しでも横にずれたらペニスが触れるような近距離で。

僕(あぁ、だめだぁ。こういうリスキーなオナニーはやっぱりやめられないぃ、気持ちいい!お母さんのおっぱいオカズにシコシコ気持ちいい!!はぁはぁ、ぶっかけたいぃ)

母がシャワーで泡を流す瞬間に合わせて僕は母のかがんだ胸に射精した。バレないかドキドキしました。


オナニー見せ合い!貴方の前で開く女達
11変質的 SC-01M)
03/26 23:37
その日は、妹がおばあちゃんの家に泊まりに出ていて、母が仕事に出かければ、家に僕一人。深夜になるまで母は帰らない。
妙な解放感が僕のペニスを期待させる。母に射精したあとの僕はまだ興奮が収まらない。舐めるように母の尻、胸、脇を見る。

母が風呂から出た瞬間、湯船から出て、曇りガラス越しにオナニーした。
母がタオルで体を拭いてるのがうっすら見える。
さっきまで生尻、マンコが密着していた椅子…

一瞬の迷いもなく僕はその椅子を舐めていた。かつてこんな変態な中学生がいただろうか。いや、間違いなくボクだけだ。

母の使っているコンディショナーを椅子に塗り、ペニスを擦り付ける。そして、母に尻こきしてもらってる妄想をした。

僕の妄想の中の母はとんでもないドスケベ女なのです。
(あぁん!お母さんのお尻大きくて気持ちいいでしょぉ?ほらぁほらぁん!あんたがさっきからスケベな目でお母さんの体見るから、お母さん発情しちゃったぁ。そんなにエッチな目でお母さん見て、あとで何するつもりだったのかなぁ?)



貴方だけに見せてくれるオナと秘密のアソコ♪
12名無し iPhone ios11.1
03/28 10:59
>>10
おはようございます
もしその時、急にお母さんが目を開け
顔のそばにある、勃起した息子のムスコを見たら
どうなってたでしょうかね?

「もう時間ないんだから」と、パクっと咥えて・・・(#^.^#) 


悪質除外!安心安全実績の大人のSNS
13変質的 SC-01M)
03/28 12:08
>>12咥えて欲しかったですー。でも、「いやぁ!」といってびっくりされるほうが興奮します。僕の願望を言うと、母の背中流しながら背中に擦り付けたかったです。

スマホで調教?貴方の命令で脱いで開く
14変質的 SC-01M)
03/28 12:33
母が出掛けたあと、僕は全裸のまま母の寝室に行き、下着を漁ります。そして、そのパンツを履き玄関へ。
たった今出たばかりの母の香水の匂いが僕のチンポの匂いに変わるくらいしこしこしました。
母の紫のパンプスにチンポ突っ込んで中敷きの感触を楽しむ。いつ母が忘れ物をして帰ってくるかわからない、そんなスリルが病みつきになっていました。


オナニー見せ合い!貴方の前で開く女達
15変質的 SC-01M)
05/06 23:35
小学二年生くらいの時かな。
クラスにいつも指を咥えておしゃぶりしてる友達がいた。見た目はまぁハッキリ言ってキモい系で、クラスの中でも孤立しているタイプだが、僕はそいつ(仮にSとしよう)とたまに遊んだりしていた。ある日、Sから母親はSが産まれた時に亡くなったという話を聞いた。
なんとなく指しゃぶりの理由がわかった気がした。

Sが僕の家に遊びに来た時、母がホットケーキを作って出迎えた。
ホットケーキを食べ終え、ゲームしたりして僕たちは日曜日を楽しんだ。
その帰りに、Sは僕にお母さんがいて羨ましいと言った。
こんなこと思うのは今更ながら最低だとは思うのですが、妙な優越感がわいてきた。
もっと自慢してやろうと、もっと見せつけてやろうという意地悪な感情に包まれた。

それから、Sとは徐々に遊ぶようになって、Sから秘密を聞き出せるくらいにはなっていた。

会いたい!ヤリたい!責めたい!OK♪
16変質的 SC-01M)
05/06 23:55
ある日、誰もいない僕の家で、Sは僕に誰にも言わないでと念をおし、自分が親に隠れてオチンチンを気持ち良くしていることを告白してきた。
僕と同じだ…と一瞬言いそうになって喉元で止まった。
あえて自分からは何も言わず、Sの弱みだけを握ろうと無意識的に思ったのだと思う。

僕がへぇ、どんなの?と聞くと、いきなり僕の目の前でうつ伏せになりオナニーし始めた。
Sは「こうやって両手をチンチンのところに持っていってギュって押しつけると気持ちいいんだよぉ。」と恍惚の顔をした。一瞬気持ち悪っと思ったが、僕も少し興奮した。
S「で、漫画のおっぱいとか思い出しながら足を背伸びするみたいにピーンってしたらお腹がフワフワして力が抜けて、どうでも良くなる。」
僕は「へぇ、てかSは本物のおっぱい見たことある?」
S「ない。」そらそうだ、父親しかいない家庭で女の裸を見るなんてそうそうないだろう。
僕はここぞとばかりに自慢気に話した

僕には母親がいてよく一緒に銭湯にいったりしてるから飽きるくらい見ている。とか、母の胸を何度も揉んだことがあるなんてちょっとした見栄を張った。

S「優くんのお母さんおっぱい大きいもんなぁ、いいなぁ。」と言いながらまたオナニーを始めた。
僕の母親を想像してオナニーしてるんだろう。そう考えたとき妙にゾクゾクした。
自分の綺麗な母親がこんなキモイ奴に想像の中とはいえおっぱいを見せて揉ませたり吸わせたりしている。気がついた時には、僕のオチンチンも硬くなっていた。



真剣な出会いもヤリ友も 近所で探せる
17変質的 SC-01M)
05/07 00:15
僕がどんなこと考えているのかと問うと、案の定僕の母親のおっぱいを想像してオナニーしていた。
S「あー、いいなぁ。俺のお母さんになってくれないかなぁ。ハァハァ。一緒にお風呂入ったりおっぱい触ったりしたいぃ、ねぇ優くんのお母さんのおっぱいってどんなの?教えて?」
僕は他人に自分の母親の身体の情報を細かく教えた。よりリアルに、鮮明に形作って妄想オナニーをしてほしかったからだ。

僕は誰もいないのをいいことに、洗濯機から母親のブラジャーを出してきた。ミルクのようなよくわからない、いい匂いがする。
それをSの顔の前に出すと我を忘れてオナニーをしていた。
誰にも言わないでね。そう言うとSはオチンチンを出し、母のブラジャーのカップの部分に擦り付けて果てた。

僕「なぁ、S。俺のお母さんのおっぱい見たい?うちさ、ほら家にお風呂無いからいつも銭湯行ってんだ。お父さんがいないからいつもお母さんと女湯でさ、Sも一緒に来ない?家近いしさ!」

S「いくいくいく!!はぁはぁ!」


女とヤリたい?本当?ハイ即入室!
18変質的 SC-01M)
05/07 00:35
その夜、母と僕とSの三人で銭湯に行った。

Sは初めて見るおっぱいに釘付けだった。そしてジャグジーでチンチンを弄り始めた。
体を洗う時、Sはバカなのか大胆な行動に出た。というか軽く暴走してた。なんと僕の母の背中を洗ってあげるなどと言いながら手で背中を直に洗いはじめたのだ。
母は特に気にもしてないが、時々母の背中に勃起したSのペニスが当たる。まぁ、銭湯に行けばこれくらいの年齢の男の子は勃起してても恥ずかしがらないし、周りも大して気にもしないのだけど。

僕の母は今後ろで背中洗ってるキモい奴が自分に性的な感情を向けているなんて微塵も思っちゃいないのだろう。
S「えいっ!おっぱいむにょーん!!」Sは両手で母の巨乳を鷲づかみにした。
母「こらこら(笑)あんたこんなおばさんのおっぱいなんか触っても楽しくないでしょうに(笑)変な子ね」

その日、家で母は「あの子ちょっと変わった子ね。」というと僕は「なんかね、あいつ産まれた時にお母さん死んじゃったんだって。」と言うと
「えっ!!そうなの!?だからかぁ。いつも指咥えて可哀想に。お母さんが恋しいのね。」

それから、あいつは週に一度は一緒に銭湯に来るようになった。
そして、毎回母の胸を触ってくる。

母も、特に嫌がる様子もなく、勘違いかもしれないが、回を増すごとにむしろ触らせているようにも見えた。


貴方だけに見せてくれるオナと秘密のアソコ♪
19変質的 SC-01M)
05/07 00:54
そんなある日、また僕の家でホットケーキ食べることになった。
母「しまった!!優くんジュース買ってくるの忘れちゃった!ちょっとそこまで行って買ってきて?」
僕「ええ!もう!わかった!S行こうぜ!」
Sは少しにやついて「俺、待ってていいかな(笑)」
母「ほら、すぐそこだし一人で行ってきな。お駄賃あげるから。」
僕はしぶしぶ外に出た。

その日の母はタンクトップに短パンにかなり薄着だった。あいつがまた変な気を起こさなければいいけどなぁ。

急いでジュースを買いに行き、帰ってきた。往復10〜15分くらいか。
ドアノブを回し、ただいまー!と言うとドタ!バタバタ!と音が聞こえた。
部屋に行くと母が少し赤い顔で「お帰りー、めちゃくちゃ早かったね!ほらホットケーキ出来てるよ。食べなさい。」
あれ?よく見ると母親はブラジャーをしていない。

ホットケーキ作ってる時におっぱいが見えそうになって、というか乳首が見えてる。座布団の下から少しブラジャーが出ている。
僕がいない間に脱いだとしか思えない。



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