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小説
1わかな SonySO-01E
08/18 22:17
日頃は強くて、めちゃくちゃかっこよくってっていう人で、でも、胃腸が弱くて、症状がでると弱々しくなって、子供みたいにもなったりする。そのギャップがいいから、男の登場人物で書いてみます。よかったら、感想くださいね。
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返信数:68件

13わかな SonySO-01E
08/31 01:33
わたしは、キッチンで、ソファーに座って、ゆっくり少しずつお粥を食べてる光輝を見ながら、思う。
今更だけど、ずっとずっと好きだった人の家にいて二人きり。あーどうしよう。心臓止まりそう。
出来上がったカップうどんを持って、光輝の隣に座る。
「いただきます。」
ふーふーして食べる。
静かだなぁ。何も話すことがない。
わたしが、食べ終わるころに、光輝もスプーンを置いた。
どうしよう。どうしよう。心臓がドキドキする。寄りかかりたいけど、ダメかなぁ。
………。
思いきって、寄りかかっちゃえ。
わたしは、そっと光輝の肩に寄りかかる。
………。
光輝が、わたしの頭を2回撫でた。
幸せ。
幸せすぎて、光輝の体調のこと忘れてた。
光輝が、胃のあたりをさすってることも知らずに。

彼女不要宣言!PCでスマホで抜く時代♪
14わかな SonySO-01E
09/03 22:53
少したって、
「美由、ちょっとゴメン。」
光輝がそう言ったから、わたしは寄りかかるのをやめた。
光輝を見ると、ものすごくにがそうな顔をして、胸のあたりをさすってた。
次の瞬間、
「うぅっ」
光輝は、トイレに駆け込んだ。
わたしも、急いでトイレに行く。
光輝がトイレの蓋を開けると、
びしゃー。
光輝の口から流れ出た吐物が、便器の中の水面に落ちた。
わたしは、光輝の背中をさする。
「うっ」
びしゃびしゃびしゃ。
「うっ」
びしゃびしゃびしゃ。
もう、出るものがなくなったみたいで、えづく。
「ウエッ、エッ」
光輝の背中をさすりながら、思う。
わたしって、バカだぁ。浮かれてて、光輝が体調が悪いこと、すっかり忘れてた。光輝のことだから、きっとわたしに気を使ってギリギリまで我慢してたんだ。
「ウエッ、エッ」
ゴメンね、光輝、ゴメン。
えづき続ける光輝の背中をさすりながら、心の中で何回も何回も誤った。
「ウエッ」

光輝は、ゆっくり深呼吸をして。
「美由、もう大丈夫だから。」
そう言って、トイレットペーパーで鼻をかんで、水を流して、ヨロッと立ち上がり、リビングに行く。

秘密だから女もヤリモク逆援希望者♪
15わかな SonySO-01E
09/05 21:17
「片付けるね。」
そう言って、わたしは、リビングの机の上の食器とかを片付ける。
残してる。全部食べれなかったんだ。知らなかった。
光輝が辛いときに、わたし、自分のことばっかり考えてた。自分の情けなさに、泣きそうになる。
流しで洗い物をつけて、光輝のところに行く。
光輝は、ソファーに座ったまま、瞳を閉じてる。
寝てるのかなぁ?
隣に座る。
「美由。」
起きてた。
「ゴメン。あんなとこ見せて。」
何で、光輝が誤るの?仕方ないないことだよ。光輝は、今、体の調子が悪いんだし、わたしが勝手に一緒にいるんだから。
それより、
「わたしのほうこそ、ゴメン。自分のことしか考えてなかった。」
そう言うと、光輝は閉じてる瞳を開けて、わたしの頭を撫でる。
「いいんだ。」
光輝…。
もう、忘れよう。
でも、その言葉が深い意味を持ってたなんて、わたしはまだ知らない。

悪質除外!安心安全実績の大人のSNS
16わかな SonySO-01E
09/08 01:13
「ねぇ。」
「ん?」
「昨日の放課後、一緒に帰ったときまで何ともないみたいだったのにね。」
「いつも突然なんだ。」
ふーん。そうなんだぁ。
「今日、朝から調子悪かったの?」
「いや、深夜くらいからムカムカしてきて、寝れなくて、結局4時前に吐いて、学校行くころに、タカに電話した、休むって。」
「ふーん。…学校では、調子悪くなることないの?」
「そんなこと、聞きたい?」
光輝は、少し怒ったように言った。
怒った?でも、また話さないつもりでしょ。
光輝のことを、ジッと見る。
負けたらダメだ。これからは知っておかないと。
光輝は、ため息をつく。
「学校で悪くなるときは、決まって午後からムカムカしてくるから、放課後までもつ。」
今まで、一緒のクラスで気付かなかった。わたし、何見てたんだろ。
光輝が、また胃のあたりをさすりだした。今度は、見逃さなかった。
「もう、横になったほうがいいよ。」
「ああ。」
光輝は、ソファーからヨロッと立ち上がり、部屋に行った。
光輝のことが心配だけど、洗い物しとこ。

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17わかな SonySO-01E
09/13 00:12
洗い物が終わって、わたしは、光輝の様子を見に行かないで、ソファーに横になった。
疲れたなぁ。
そのまま瞳を閉じてしまった…。

数時間後。
はっ、寝ちゃってた。
今何時?
壁にかかってる時計を見る…11時かぁ。
あれぇ?布団かかってる。光輝?
そうだ!光輝、大丈夫かなぁ?
わたしは、目をこすりながら起きあがり、光輝の様子を見ようと、光輝の部屋のドアの前に行ったとき。
ジャー、…カチャ。
トイレ?
トイレのほうをむくと、辛そうな顔して、右手をおでこに当てて、光輝が立ってる。
えっ!
「タイミングがいいのか?、悪いのか?」
光輝が言う。
それって、わたしのこと? 
「30分くらい前に起きて、喉が渇いてたから、飲み物飲んだんだけど、さっき吐いた。」
それで、わたしが起きなかったら、何事もなく終えるつもりだったんでしょ?
もー!
「グッ。」
突然、光輝が後ろを振り向いて、トイレの蓋を開けて膝まづきながら咳き込んだ。
「ゴホッゴホッゴホッゴホッ」
わたしは、光輝の背中をさする。
「………。」
「光輝?」
「ゴメン。ぼーっとしてた。」
そう言いながら、光輝は、立ち上がり、振り向いて歩きだす。
「なんか目が覚めてしまったな。」
光輝が、ソファーに座る。
わたしも、隣に座る。
光輝は、おでこに右手を当てて、うつむく。
「光輝?どうしたの?」
「……今までずっと独りでやってきたから、介抱なんてされたことなかったから、どうすればいいのか分からない。」
光輝…。そういうふうに思ってたの。
「わたしは、平気だから。いつでも頼ってほしい。」
「ん…。」
光輝は、悩んでる。
まぁ、すぐにはできないよねぇ。他の話をしよ。
「光輝、寝れた?」
「ん、昨日の夜から寝てなかったから、さすがに睡魔が襲ってきて少し寝た。」
そっかぁ。
会話が、終わってしまった。
えーっと…
「あっ!美由、何時から寝てたか分からねーけど、布団かけずに寝てただろ?風邪ひいてねーか?」
光輝、わたしの心配してくれるの?嬉しい。
「うん、大丈夫。」
「そっかぁ、よかった。」
また会話が、終わってしまった。
「そろそろ寝るか?」
「うん、そうだね。」
光輝は、立ち上がったときに、ソファーに座ってるわたしに、さっきわたしにかけてた布団を、頭から被せた。
バサッ
うわぁ
「ちゃんと布団かけて寝ろよ。」
そう言って、光輝は部屋に行った。
もー!

悪質除外!安心安全実績の大人のSNS
18わかな SonySO-01E
09/13 18:13
何事もなく、次の日の朝
わたしは、目を覚まして、目をこすりながら、起き上がると同時に、光輝の部屋のドアが開いた。
「おはよー。」
「おはよー。光輝、具合どお?」
光輝は、携帯電話を手に、こっちに来る。
「寝れたから、だいぶ良くなったと思うけど。」
そう言って、光輝は、電話する。
「あっ、タカ?今日も休むから。」
あっ、わたしも電話しなきゃ。
鞄から、携帯電話を取り出して、麻衣に電話する。
「あっ、麻衣?わたし、今日、学校休むから、言っておいて。うん、じゃあ。」
電話を切る。
光輝に怒られるかなぁ?
美由は、学校に行けって、言われるかなぁ?
「美由。」
「はい!」
ドキッ
「俺、もう少し寝るから」
えっ?
「う、うん。」
光輝は、部屋に入っていった。
何も言わなかった。いていいんだね。よかった。

わたしも、もう一度寝て、8時過ぎに起きた。
お腹すいたなぁ。
光輝、勝手に開けて、ごめん。
そう思って、冷蔵庫を開けた。
うわー、整ってて、結構ある。えーっと、玉子2つと食パン、あとオレンジジュース。玉子をスクランブルエッグにして、食パン焼いて、お皿につけて…。
できた。
ダイニングテーブルに腰掛けて…。
食ーべよっと。
「美由、俺のも作って。」
後ろから、光輝の声がした。
うわっ、びっくりした、いつの間に。
「光輝、ごめん、勝手に冷蔵庫開けて、食料使っちゃって。」
「いいよ。それより…。」
「うん、お粥?」
「そう、お粥、お願いな。」

家が風俗に!可愛い彼女が見せて抜いてくれる♪
19わかな SonySO-01E
09/19 00:49
朝ご飯食べて終わって。
わたしは、片付けをする。
光輝は、ソファーに横になる。
すぐ部屋に行かないのは、また吐くかもしれないからかなぁ?
自分の部屋のほうが、トイレに近いのに。もしかして、わたしに教えるため?…考え過ぎ?
片付けが終わって。
えーっと…
「美由。」
「ん?」
「昨日のタオル、洗ってほしいんだけど、いいかな?」
「うん、いいよ。」
わたしは、光輝の部屋に行って、タオルが何枚か入ってるゴミ袋を持ってきて、洗濯機の中に、ゴミ袋の中のタオルを移した。
何か、タオル洗ってるだけなのに、奥さんになった気分。やだ、もう。ふふふふふっ。
洗濯している間
携帯電話を取り出して見る。
あっ、メールがきてる。麻衣からだ。
『美由がいないと寂しいよ(T0T)』
わたし、休んだことなかったからなぁ。
光輝、今日は本当に寝てるかなぁ?瞳を閉じてる光輝も、カッコいいよぉ。なぁんてね。
でもなんか、ちょっと前髪が濡れてる?油汗?やっぱり、まだ調子悪いんだね。
わたしが、光輝の頭を撫でようとして、手を伸ばしかけたら、光輝は、ムクッと体を起こした。あわてて、わたしは、手をひっこめる。
今日も、起きてたのねぇ。
うわぁ、具合悪そう。
「美由、俺、部屋で寝るよ。」
そう言って、ゆっくり立ち上がって、自分の部屋に行った。
大丈夫かなぁ?
吐かないから、よくなってきてるのかなぁ?

最初は女友達 ⇒ やがて♀豚調教実践!
20わかな SonySO-01E
09/25 00:11
しばらくして、洗濯が終わった。
タオルを、ベランダに干して…終わり。
ベランダで深呼吸する。
みんな、今頃どうしてるかなぁ。
中に入って、携帯電話を見る。
麻衣からメールきてないな。
わたしが、携帯電話をソファの机に置いたとき、光輝の部屋のドアが開いた。
光輝?
わたしは、光輝の部屋のドアのところまで行く。
「どうしたの?光輝。」
なんか、さっきよりも具合悪そう。
「眠れない。吐き気が強くなってきて…。」
えっ!よくなったと思ってたのに。
光輝は、「…トイレ」とボソッと呟いて、部屋から出て、歩いて行く。
光輝が、トイレのドアを開けて、便座のフタを開けて、ひざまづくと、光輝の背中は、波うちはじめた。わたしは、光輝の背中をさすった。
「ウッ」
びしゃびしゃびしゃ。
光輝の口から流れ出た吐物が、便器の中の水面に落ちる。
「ウッ」
びしゃびしゃびしゃ。
わたしは、光輝の背中をさすりながら、いつになったらよくなるの?って思って、不安になる。
「ウエッ、エッ……エッ。」
光輝は、ゆっくり深呼吸をして。
「美由、もう大丈夫だから、ありがとう。」
そう言って、トイレットペーパーで鼻をかんで、立ち上がる。
「……」
「美由?」
「光輝、本当によくなるの?」
「よくなるよ。いつものことだから。」
「いつものことだからって、わたしは、初めて知ったんだもん。いつもの光輝が嘘みたいで、…わたし…わたし…。」
もう自分が何言ってるのか分からない。
泣いたら、ダメ。辛いのは、光輝のほうなんだから。
光輝は、わたしの頭をやさしく2回撫でる。
「大丈夫だから。よくなるように、俺これから、また寝るよ。休んだらよくなるから。」
「…」
「なっ!」
「うん…。」
「次、起きてきたとき、そんな顔してたら、怒るぞ。」
「うん、ごめん。」
光輝は、自分の部屋に入って行った。

オジサンでもエッチ相手探せます
21わかな SonySO-01E
10/01 23:58
昼が過ぎて、光輝が起きてきて、わたしは、またタカが買ってきてたお粥を、温めた。
光輝は、食べて終わって、またソファーに横になる。わたしは、片付けて洗い物して終わって、光輝のところに行く。
「光輝、具合どお?」
「…少し気持ち悪いけど、大丈夫。また寝るよ。」
そう言って、光輝はゆっくり立ちあがり、部屋に入って行った。
よかった…、何事もなく寝れますように。

夜6時くらいに、光輝が起きて来て、もうよくなったから、普通のご飯作ってよって光輝に言われた。
うーん、何か材料あるかなぁ?
冷蔵庫開けて、冷凍庫開けて、あっ、ロールキャベツがあった。
冷凍食品だけど、ごめん。
それから、ジャガイモがあるなぁ、牛乳があるから、ジャガイモのポタージュを作ろう。
ご飯を炊きながら、ロールキャベツを煮て、ジャガイモのポタージュ作って。
……
できた。
ダイニングテーブルに腰掛けた光輝の前に、おく。
「このロールキャベツって?」
「冷凍庫にあったやつ。」
恥ずかしそうに、わたしは言う。
「でも、味付けは、美由だろ。」
そんなこと言ってくれるなんて、やさしいー。
「これは?」
「ジャガイモと牛乳があったから、ポタージュにしてみた。」
光輝は、ポタージュを、スプーンですくって、口に入れた。
「どお?」
「うめぇ。」
「よかったぁ。」
わたしも、つけてきて、食べる。
食べて終わって、わたしは食器を片付ける。
「美由。」
「ん?何?」
「後で、話しがある。」
「うん、わかった。」
なんだろう。

貴方だけに見せてくれるオナと秘密のアソコ♪
22わかな SonySO-01E
10/11 14:30
洗い物が終わって、ソファーのところに行って、光輝の隣に座る。
「話って何?」
「俺、明日から学校行くけど、日頃は、大丈夫とか、無理しないでとか、言わないでほしい。」
「えっ?でも…。」
「調子が悪くなったら言うから。だから、大丈夫とか、無理しないでとかは、タブー。普通にしといて。タカも、そうしてくれてるから。」
「…」
タカも…。タカは、ずっと前から知ってるんだ。なんか、タカに嫉妬しちゃう。
「約束な。」
「うん、分かった。」
光輝は、わたしの頭を、ポンッてする。
「昨日の夜みたいに、普通にしてて。」
えっ?昨日の夜みたいに?…あー!
わたしが、思い出したって顔すると、光輝は、クスッと笑う。
「でもあんときは、トイレ間に合わねーかと思ったけどな。」
もー!バシッ。光輝の背中を叩く。
「いって…」
そうだ!わたし、聞きたいことがあったんだ。光輝が治ったら。
「光輝。」
「ん?」
「何で黙ってたの?学校さぼりだなんて、嘘ついて。」
「ああ…。」
光輝から笑顔が消えた。
嫌だなぁ。でも、ちゃんと聞かないと。嘘つかれてたんだから。

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